2014/09/14 大阪3日目



♪AD

最後の立ち位置につく直前、木村さんの顔を見てたら、超強力眼力でニヤリとして、あっ!何かやるな?つとぷ揃いの拳上げか!と思ったら、いっぱい拳が上がってた!あっはっはっ(笑
)!びっくりー。でも全員じゃなかったな、と思ったらMCで判明。

★MC

木「3日目にしてペース配分今だ分からず。びしょびしょです」
木村さんに対して「風邪だいじょうぶ?」なウチワも振ってくれてますが、「かなり良くなりました!」
良かったです。
木「本当はね、汗かいたアフタケアがすごい重要だね」止まってられないのだけど、となんかストレッチするような感じ。
吾「風邪ひいちゃったの?」
木「ちょっとね」
吾「草なぎくんも?」
剛「ちょっとね」
中「やっべ、オレ2年間風邪ひいてない」
剛「なんか、バカは(なんとかは、って言ったかも)風邪ひかないっていうからね」
中居さん、文句を言うも。
木「(中居に)ていうか、今気づかなかったでしょ」
中「?」
木「ADの終わり」
慎「ひとりだけ間違えて」(あ、慎吾が取ってしまった。木村さんは中居さんに対してだったけど、慎吾は剛に対してだった)
剛「え?間違えた?」
ちんぷんかんぷんの剛。
これ(拳上げ)みんなやってるのに、ひとりだけ、シュッとカッコよく決めてた感じの剛。
知らねーよ、な剛。
木「昨日その話になったじゃない。ADのデンデンデーン、デーンの世界観でこれはねえだろって話になって、じゃあ一人変に見えるのもあれだから、今日最後の位置に入るとき、みん
あでヨシ、ヨシって顔したら、吾郎と慎吾は気づいて、これ最初っからやってる人は置いといて」
中居さん、ほぉ?ポカーンな顔。
木「お前(剛)、前列じゃない。だから、ひとりだけこう」シュッとした感じの剛を再現する木村さん。
吾「みんなが間違ってて自分だけ合ってるのに、自分が間違ってるように思われるってよくあるよね。4人とも間違ってるのに、地球上誰も信じてくれないからね。たまにあるからね

中「4・1じゃ勝てないね。2・1でも勝てないね。1・1でも勝てないんじゃない(笑)?」
今日のシングル曲は、はじめての夏。
中「なんだよ。はじめての夏!」
剛「みんな1回すわろうか!」
すかさず腰を下ろす慎吾。
木「お前が座るな」
慎「はじめての夏、良かったよ、吾郎ちゃん。気づいてないでしょ」
吾「?」
慎「オレのここにいたんだよ!」慎吾の顔の10センチ前ぐらい。見たよみた。完全に吾郎ちゃんの後ろに慎吾が重なって、全然動いてなかったその瞬間、見てました。慎吾何やってんだ
ろう?って思いましたもん。
慎「オレの目の前にいて、オレ振付全部諦めて」吾郎さまを指さしてた慎吾。
吾「気づいてたよ」
位置のことを話してたと思うけど、誰かが「外だったっけ?」
中「あ゛っ」なんか合点がいかなかったらしい。「もう1回やろう」
吾「ちゃんとはやらなかったけど」
慎「ちゃんとやらなかったって、どのぐらいやろうとしたの!?」
まあやってみようと。
慎「なんかさ、最後急にみんなが回り出すからさ」
木「バーカバーカバカバカー!あれ本当に回るんだよ。びっくりしたよ、オレ回らなきゃと始めたら、慎吾がこう!」微動だにしないで立ってる慎吾を再現。
慎「最後にブレイクダンスみたいに回るのならわかるけど、なんかお尻でくるって回るのよ?何これ?何なのこれ?って思ってやってたら、本番でもそんな感じでみんなを見ちゃった」
吾「オレなんかセンターでやったんだよ?」
慎「昔の曲で、膝をつく振り多くない?昔の振り」こんな感じってやってみる。
中「なんで膝つこうとすんの?Can'tStopとかね、心の鏡とか」
そのころの振り付けの方の得意技だったんですね。
木「全部あの人だよ。ボだよ、ボ」
中「昔の振り付けは厳しい。あれさ、もうやめない?カッコつけれない。ケツで回るなんてオレいやだよ。回ったあとのポーズとか何が正解か分からない。一応体育ずわりしたよ!恥ず
かしいよ、顔が分からない」
木「真顔だよ」
中居さんやってみる。お尻で回っておすまし顔。やんや、やんや。
木「はじめての夏って感じだね」
どうゆうのがいいの?
中「DearWomanとか、よ、う、こ、そ、みたいな」振りしながら。
東京でやった心の鏡もかなりいやだったと。「この5人がこんな・・・・サイドステップだよ!? 意味わかんない」(笑)おじょうずー(笑)。
木「じゃあアルバムの曲行く?」
中「アルバム、稲垣さん、すごい歌ってない?聴いてて途中で飽きてくるんだけど」
吾「ひどい」
中「なんなの?持ち込み企画?」
吾「オレがでしゃばってるみたいじゃん。ディレクターに言われただけだよ。でしゃばりゴローみたいな」
中「お中元とか贈ったの?」
慎吾がディレクターになんとかって言ったけど忘れたー。
「ハッスルハッスル」してごろつよの歌に行こうとして、木村さんもそう進めようとしたら、ハッスルからハッケヨイにつながって、ごろつよが紙相撲のコマみたいになって。
二人で相撲してそのまま尻すぼみ。
中「最後まで責任持ちなさい。二人は何でもそう」お母さんになってる中居さん。
ちゃんとやろうとしたら邪魔する人がいるからね、と。
慎「いくとなったら早いよね」
吾郎さま、ちょっとキレ気味に「任せるよ」
慎「ちょっちょっ、行きますか?のくだりでもう1回ハッケヨイとかすればいいじゃん。もう、本当にダダダダって行きそうなんだもん」
それならもう1回ハッケヨイ。よぉ、よぉ~とお相撲。しかけようとする慎吾に嫌気がさしたような吾郎さま。
吾「木村くんだけだよ、優しいの」
木「じゃあ、後ろで踊るから」
普段は二人でやってるから今日に限って5人でやろうよ、と。
中「二人の前で歌、踊っていい?」歌っていい?といいかけて踊っていい?にしたように聞こえました。
吾「マイクオフにしておいてください」
中「思いっきり歌っちゃおうかな。♪バーンバーンバーンチャカチャカチャカバカーンス」
そこで慎吾がハッケヨイと突然相撲を。
中?「本物来た」(みたいなこと言った)
ヘンな間があり。
木「これね、メンバー内ではすごいおかしいの!」何?
慎「はいっ!申告します!ちょっと吾郎ちゃんがホントに怒りはじめてます!」そっかぁ(笑)!
吾郎さま、一旦否定して、なんか言ってにらんでアップ。慎吾のいたずら成功(笑)。
立ち位置で背中向けてるってことも指摘される吾郎さまでした。

♪ダダダダ
イントロで本当に前に出て踊りまくる中居さん!すてきーーー。


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