2014/09/21 札幌2日目

★オープニング
席は昨日のちょうど対面の3塁側。
中居さんのサングラスがピンク。これって初めてじゃないですか?ピンクのスーツにピンクのサングラスが似合う男ってそうはいないよ。
最後、ドアに消える時の「ニヤリ」が絶品。きゃ~~言っちゃうね、これ。
今日も後ろの人たちが、初めての様子。

♪シャレオツ
位置に付くとき、慎吾が「??」な顔してた。なんだったんだろう。
ダンサーと絡むとき、女の子の腰に手を添えるところがあるけど、毎回中居さんを見てやろうと思っていてもまだ見れてないです。木村さんとか慎吾を見てるのかな、私。

♪やりたい放題
剛の肩に腕を回す木村さん。
デジャブ~で自分の頭をコンってやる中居さん。

♪無我夢中なLIFE・あいさつ
慎吾歌詞飛び。「諦めることにもう慣れてしまーってる ・・・(あっ!て顔してた)・・・心のままにYeah~~!!」
木「Heyえぶりばでぃ!今日は最後の最後まで、悔い残さないように思いっきり遊ぶぞ!」
吾「みんなお待たせー!今日は僕のダンスに負けるなよぉー!」
剛「北海道のみんな、元気ー?今日のSMAPに負けるなよー!」
慎「いきなり歌詞間違えたぜ!愛してまーす!」
中「みんな!みんな!あはっ!こんにちはー!一日よろしくお願いしまーす。SMAPLIVE in 札幌ドーム!」

♪シングルブロック1
Vで、「Mr.シングル?」「Mr.独身?」とか言ってたことに気づく。
弾丸ファイターvsはだかの王様。
当然弾丸になりますね、今日は。
剛「オレ一番前なんだ、やべーな」
ちっちっちぽよ~ん、ちっちっちぽよ~ん・・・・(笑)
うちらだって久々で何が合ってるかとか分かりませんもん。バトンをつなぐとこでつなげられないってのは分かりましたね。剛が手を出さなかったから中居さんが剛の頭を叩いた?剛か ら木村さんへのバトンはつながったように見えたけど、ま、一回チラっと見ただけじゃあね。

♪KANSHAして
慎吾の「気持ち、計らないでね♪」
最後のギターのジョーンって音に剛がエアギターしてた。そうか、ギターやり始めたからそういうことしたいのね。

♪ココカラ
恒例、剛いじり。
中居さんが剛を真ん中に促し。
慎吾は最初前向いて知らん顔してたけど、しゃがんで下から剛のアゴにマイク。木村、吾郎はいつものとおり。中居さんは最初上からマイクつけてたけど、剛の目にマイクを横に当てて、モザイクで目を隠された人状態に。なんとかちゃんと歌った剛でした。最後なんか叫んでたけど。
そこで一旦停止するので、トロッコは3塁側を猛スピードでメインステージに戻って行きます。超高速移動です。

♪夜空
「君に何か伝え」で木村さん声が裏返る。生の良いとこ。
中居さんは小さく手を動かして踊ってる。

♪シングルブロック2
生ゲストゲスト:鶴瓶さん
ニコニコしてる鶴瓶さんを無視する5人(笑)。
変な空気にべーさん「もしもし?」
木「いつも北海道のライブの時は鶴瓶さん客席にいるのに、今日はどこにいるんですか?」
東京も大阪も独演会が重なった言う鶴瓶さん。
中(ボソッと)「出た独演会」(笑)
鶴「行きましたよ、札幌、あの雪の中」ニコニコ。「どっかで行こう思てんやけどね。ええ笑顔やろ」
中「目が笑ってない」
鶴「うっさい!それ言うたらあかんやろ」
中「麦茶の顔してるー」
鶴「がっはっはっは」
中「酒飲んでますか?」
鶴「飲んでないわ!」
木「やめてくださいよ。5万人の前でチンチン出すの」あー、こっから今日のMCネタがあなたの中では仕込まれてたわけですね、木村さん。
鶴「ようそんなこと言うな」
中「髪増えました?」
鶴「お前ら、どうゆうことやねん!」
木「ふふ(笑)、普通鶴瓶さんぐらいになると、こういうお仕事いないはずですよね?」
中「お金に困ってるんですか?」
鶴「やかましっ!ええ加減にせーよ」
慎「いやいや、嬉しいです。こうやって登場いていただいて。すごく大先輩な鶴瓶さんなのに、今日の中継全然緊張しません。
鶴「お前、だいたいな、SMAP全員がなめきっとる」
吾「鶴瓶さん、僕と草なぎくんもいますからね」
鶴「吾郎ちゃんと草なぎはー、草なぎが僕を叱ってくれるんですわ。僕のことを思って叱ってくれる」
剛「鶴瓶さん、東京の時のチマキ差し入れありがとうございました。美味しかったです」
慎「そうだ、東京ドームのチマキ差し入れ、めっちゃくちゃ美味かったです」
鶴「慎吾えらい食べたそうやな」
慎「そう、本番前にバクバク食べてあれのせいで最近太っちゃった」
中「関係ないだろ」
鶴「今、関係ないだろ言うてるおっさんおったろ」
慎「あはは(笑)、聞こえてる。ちゃんと中居くんの小さなひとことが」
中「お金返してください」
4人「え?」
鶴「お前そんなこと言うんか!」
慎「師匠、お金借りてるんですか?中居くんに」
鶴「借りてない!」
中「先々週お貸ししましたよね」
木「やめてくださいよ、後輩からお金借りるの」
中「明後日返してください」明後日収録なんだね。
鶴「うるさいっ」4人はいろいろと気遣ってくれる、木村くんは指をもんでくれたりした、でも。
鶴「あのひとり帽子かぶってるヤツ!」
ここで、中居さんが「CD持ってなくていいですよ」と言って初めて気づきました。鶴瓶さんは、今日の選択肢のCD2枚をずっと見えるように持ってくれてたのですね。
鶴瓶さんはCDを下したと思ったら、今度は中居ウチワを持ってくれてました。
京セラドームに、コンサートやってる最中に買いにいったって。すごいね、素敵だね。
鶴「こんな顔なんか見たことないよ!」
木「これ、あれじゃないの?得意の前髪フーの」そうか、気づかなかったわ!
鶴「はっはっ(笑)」
中「つるべ、話が長い!」
木「呼び捨てにすんな」
状況が分からないという鶴瓶さん。次鶴瓶さんが何の曲にするかを5万人が待ってる、と木村さん。
「たいせつ」に客がええええーー?って言うんですけど、私はたいせつが良かった。どうぜ踊りはないんだし。
どんな歌でした?といつもの中居さんの質問に、鶴瓶さんはちゃんと「スーパーマンじゃない」って答えてくれてました。
メロディーを要求する中居さんに適当に歌う鶴瓶さん」
木「今5人ほど倒れました」
鶴「やかまし!これ、普通に事務所でこんなことゆうてんねんぞ」
鼻が鳴る中居さん。ウケております。
慎「すごい思いっきり曲を選んでくれたんですけど、札幌ドームがえーーー?ってなってる」
鶴「うそぉ?」
会場のエーー?って声が聞こえたのか、ウチワを捨てる鶴瓶さん。
中「ウチワ、関係ないだろ」
中「じゃあ、鶴瓶さん、お疲れっした‼!」(笑)
慎「エーーってなってるけど、ゲストの方が選んでくれた曲を歌うんですから、そっちでいいですよね?」
鶴「絶対歌えよ!」
会場「エエエーーーー??」
鶴瓶さん変な顔。「何がエーーやねんっ!!」
中「このコーナーでエエーー!って初めてです」
鶴「何?かかってこいや!!」
慎「じゃあ鶴瓶さん、エーー?ってなると思いますけど、曲紹介お願いします」
鶴「SMAPでーーたいせつー!」って言ってたとは思いますが、回りのエエーーー?で聞えませんでした。

♪たいせつ
中居さんの主題歌だもの、たいせつ大好きなんですけどね、私。あのハイウエストのパンタロン風パンツが見てみたいわー。
最後に中居さん「つるべ、ありがと」

♪BANG!BANG!バカンス!
トロッコに乗る時、中居さんが4番目に乗って、バー閉めかけて、後から来る吾郎さまを閉め出し(笑)。
バカンスって…のところ、今日は後半「どうせ~」からがめちゃくちゃ(笑)。「こんにちはーー!!」
シュビドゥビも絶好調。ピーヒャラピーヒャラバンバンバン!
「ガキ」の時、慎吾が吾郎さまのマイクをサッと取り上げて、背とリーチを活かして手をぐーっと前に出して吾郎さまが届かないようにして、あたふたする吾郎さま。
最後は剛のマイクを奪い取って歌ってました。それをニコニコ見てる剛。
最後の「バーン」の後「ちは♪」

♪Amazing Discovery
今日の最後のTOWポーズは、中居さんがサッとあげ、あと4人ゆっくり手を上げました。

★MC
「北海道おもしれー!」木村さん札幌は終始ハイテンション。
木「なんでか知らないけどステージとみんなの関係性が超いい。東京でやってる時こんな感じじゃなかったもん」
結構客からブーイング?だって東京も行ってここにも来てる人って木村さんが思うよりずっと多いからね。たぶん。
慎「札幌!木村くんに褒められて嬉しいかー?!」
客「YEAH~!!」
木「おいおい、そりゃヘンだろ」
慎「嬉しいよね。そういう風に言ってもらったら」
吾「統一感すごいよね。ペンライトすごい。東京からすごいけど、さかさまの空とかブルーじゃん。あれびっくりした。一人もいないの」
慎「あれは、ペンライトのところに書いといたの」
吾「ふ(笑)だけどさ、やってくれるってすごいよ。忘れちゃうもん、僕だったら」
慎「吾郎ちゃんだったら忘れちゃうよね(笑)」
吾「だけど、5万人いて一人も忘れてないってすごいよね」
吾「吾郎ちゃんに褒められて嬉しいかー!?」
木「自分で自分のことを吾郎ちゃんって!今びっくりした。ほかのメンバーが言ってると思ってみたら、誰もしゃべってねぇから!コイツ自分でちゃん付けしたーって」
吾「せめて、『さん』だったかな(笑)」
慎「オレも座るからみんなも座ろうぜ‼」と座る。
中「君は座っちゃダメでしょ」
札幌はいつもは初日が多いけど。今回は東京大阪終わって来て、すごい盛り上がりだと慎吾。
中「何が違うの?」
慎「どしだんだろう。なんかね、サクラみたいな感じ」(笑)
木「え?今日ひょっとしてバイトで来てんの?」(笑)
慎吾は、夜空の「中居くんと二人のところで急に泣きそうになった」と。「あの辺のコたちがすっげー泣いてんの」
慎「何オレ泣いてんだろうって(笑)」
剛「もらい泣きしちゃった?」
慎「盛り上がるとこだけじゃなくて、感情がすごい素晴らしいんだと思って。嬉しいよ」
木「さっき鶴瓶さんがたいせつって、会場がエーーーー?!って。オレ歌いだしどうしようかと思ったけど。始まったら始まったでみんないぇーーーって。すごい、何がこうさせるんですか?」
中「北海道って娯楽が少ないの?」
そんなことない、楽しみにしてるんだよ!2年ぶりだし、と剛や吾郎さまとかが言って。
中「遊園地とかボウリングとか、ないの?」
剛「あるよ!五稜郭とかさ」五稜郭って(笑)!
慎「みんな早めに来て、一回ドーム来て、帰ってイトーヨーカドー入ってるね。ここに入る時に車の中から見てたよ」
木「そうそう。あのツアーのバッグ、肩から下げた状態のみんなが、なぜか札幌ドームから逆走してんの。どこ行くの?って思ったら。”グッズはゲット、OK♪ 始まりの時間は4時だ からあと2時間、OK♪」ファンそのもの(笑)。「すごい人だった」
中居さん、若干放心状態。我に返って。
中「滅多にSMAP来ないからね。東京だったら街歩いたらSMAPに会えたりするんですよ」しないしない!それはSMAP同士の場合です、一般人は会えません(笑)。
中「SMAP珍しいでしょ(笑)?SMAP見るの珍しいよね?」
吾「テレビで見てさ、今生なんだよ?」何をあおってるの。
中「ちっちゃいでしょ、オレたち」
吾「生で見てどう?ちょっとかっこ良かったりするのかな?」
客:カッコいい~!!
中「そりゃ分かってるよ」そりゃね(笑)。
中「聞こえたよ。あ、意外と中居ちっちゃーい!(笑)」
慎「そうそう、実際生で見るとちっさいでしょ、オレ!」
エーーーーー?
中「テレビより大っきく見えるよ」
慎「あ、着ぐるみでっかいほう着ちゃったかな」この言葉すごい好き!
中「こないだテレビで見たときよりもっと大きい。お前、またなんか大きくなってない?育ち盛り?」
慎「やべっ、止まらねぇ(笑)!だってラーメン美味いもん。オレ今日は味噌食った。昨日は塩食った!」
木「オレ、昨日も今日も味噌食った」
吾(焦ってオレもオレもって感じで)「オレ、塩食った!」
木「お前食ってないだろ?」
吾「食べた食べた!聞いてないかなって思って、オレの話なんか」
中「だいじょぶ、だいじょぶ。聞きたい時は振るから。それまで黙ってて」ひどーい(笑)。
吾「北海道ラーメン惜しかったよ。剛も食べた?」
剛「ソバ食べた、オレ。昨日は味噌食べたけど」
中「北海道って言えばラーメンってあるじゃん。みんなラーメンの話してるのになんでソバって言うの?」
でも美味しかったねー。
「ピュアホワイト」って誰かが言ったけど、それは今週のナカイの窓で出てましたね。見たのかな?
慎「昨日寝る直前にね、じゃがポックル。あと初めて食べたのが、エビのカリカリっていうの。超美味かった」
木「だから大きくなるんだよ」
慎「それを、テレビも音楽もつけずにベッドの上で食べててそのまま寝ちゃった」子どもだ(笑)!
剛「北海道ごはん美味しいですよね」
木「だから、ステージ立てばいい状態だし、メシは美味しいし、2回だけっていうの嫌だね」
沸く会場。
木「今度はもっと来る」
中居さんの顔が!えぇ?もっと長く?えーーーー?みたいな顔。それに気づく木村さん。
木「なんだよ、なんで口開いてんだよ!」
ハッと気づいてモニターを見る中居さん。慌てて口をおさえて。
木「すげぇ一般の人みたいだった、今!」(笑)
中「どっから抜かれてるか分かんないね」いやいや、計算でしょうに。
慎「あのバンバカの、中居くんのシュビドゥビドゥビ#%&…あれ、ちょっとクオリティが上がってきておもしろくなった。今日とかちょっと上手くなってるから普通にはまってんの」
中「毎回はめようと思ってやってますよ」
慎「違う違う(声が曲にはまるではなく、慎吾が中居さんの声にハマってるという意味だと私は思いました)、最初は下手だったからみんな耳障りなところがあったんだけど、今日とかなかったよ。本当のコーラスみたいだった」
吾「練習したんじゃないの?」
木「踊ってても全然違和感ないんだよ。振りに支障をきたさないんだけど。東京とか大阪んとき、うるせーー!だって真剣に振り間違えたからね」
中「3時間半のライブの中で、オレあそこ一番好きだもん。終わっちゃった、好きなところ」
中「あればっかりやってくんないかな(みたいな感じのこと言ったかな)」
木「ちょっとそのまま動かないで、動かないで。なんでそういう足で立ってんの?」
カメラが中居さんの足元にターン。

何だそれ?!みんな驚き。
木「何それ?」
慎「超カッコ悪いマイケルジャクソンみたい」
剛「気づかなかったよ、近くにいても」
中「何の緊張感もないのかな」
慎「なんなの?それやってると楽なの?」
中「こっち(土踏まず側)が痛いの。だからこう」
剛「はっはっはっ(笑)!すっげー技!」
木「じゃあアルバムの曲行きますか」
慎「♪ダダダダダーンシンオールナイッ!」
中「(下のスタッフに)おい、音出せよ」
木「なんでいきなり今歌ったの?」
中「♪ダダダダダーンシンオールナイッ!」めちゃくちゃ
吾「中居くんのじゃ出ない」
慎「この歌の話するとき、二人ホント後ろ向くよね」
吾「歌は前で歌うから、こうなるけど、後ろの3人とトークするので気になるじゃん」
剛「そうそう」
中・慎「気にしなくていいよ」
慎「君たちが主役なんだから」
木「この歌の時は、二人がメインで、オレら3人はジュニアみたいなもんだから」
慎「吾郎ちゃん!つよぽんが『すっげー不安だよ、慎吾助けて』みたいな顔してるよ?」なんという指摘でしょう!慎吾しかできない剛の顔の解説(笑)。
剛「してないしてない」
慎「横に吾郎ちゃんいるのに。吾郎ちゃんだけじゃ不安なの?」
剛「そんなことないよ」
吾「大丈夫だよ!関係ないぜ!」
慎「おっ福山さんだ」
中「しばらく2人でそこでトークがあって、歌行く雰囲気になって、歌行くから、それで」
吾「知らないよ、そんなこと!」
中「知らないよ?」
慎「本番中だよ!」(笑)
中居さんの指示で、2人でトークして2回ドカーンと来たら行く、と。そりゃハードル上がったな(笑)。
吾郎・剛のトークが静かに始まります。「そろそろアルバム行こうか「後ろ振り向かなくていいよな」「2人でやってる曲いいよな」「ラップしちゃってるもんな」「この辺で3人入って くんないかな」…

吾「あ、本当に入ってこないパターンね」
変な空気になるよね、と恐れてる2人。どうする?っていってると、慎吾が左の階段から帰って行く~!
剛「帰んないでよ!」
そしたら中居さんも右の階段から帰っていく~!
剛「中居くんも帰んないでよ!」
吾「木村くんだけだよ。木村く~ん」
したら、木村さんまでも!
吾「ちょっと待ってー!3人バックで踊るんだよ!2人だけにしないで!」本当に不安(笑)。
5人いないと盛り上がらないから、どうしようか?って本当に困ってるおふたりさん。行っちゃう?
と、右から帽子をかぶって用意した中居さんが出てきて。
中「まだ?」とそのままお帰りに。
吾「このパターン、もう少し来そうだからもう少しつないでみようか」(笑)
ごちょごちょ言ってたら木村さんが。サングラスにプレスリーばりのもみあげが付いてます。
剛「もみあげついてるよ!北海道バージョン?」
で、乗ってきたところで。

♪DaDaDaDa
今日のダーンシンナーカイ!は、すっかり半裸の中居さん。パンツ(ズボン)を下ろしながら、黒いおパンツ丸出し。

♪C5
今日のお返事は、木「なーんざーんすー!」
剛「なーんざーんすぅ」と忠実に。指は「2」
吾「なーんざーんすぅーー」と伸ばして、指は「3」
慎「…なんざんすっ!!」(強い感じで)
中「(うんうん頷いて)…なんざんすっへへ」(可愛くというか、弱弱しく)
大サビ、剛のマイクが!最初通ってなくて。生声っぽく聞こえたよ。全力で歌ってるのが分かりました。
なんか炎がすごいね。札幌違うな。

♪Yes we are
木村さんのマイクもちょっとおかしかった。

★お遊びコーナー
・慎吾ママ。歌を端折ってるところをちょっと間違えたって感じで「あはは」って低い声で笑ってました。あの頃2000年だったので、その頃生まれた人は今中学生!
Yes we areの「Yes、Yes」の時、おっはーおっはーって振りする人がいたそうで。「あのタイミングではやめてください!」(笑)
・ごろちん。「今ルーレットが回って、CCBになるかと思ったでしょ!なんか出てきたら悪いみたいじゃなーい!」足がきれいだわー。
ちょっちゅね具志堅さん2回目登場。「ちゅまっぷ」(笑)
・すすきのに3号店をオープンしたヒカルさん。あまりに誕生日の人が多くて、すっごいぞんざいにハッピバスデをちょちょっと歌う。
今日は距離があったので、みんな静かにしてと。「お姫様のお名前はー?」ヒカルさんの生声が聞えたぞー!素敵ー!
・新入りの巨人。「偉人凡人ボク巨人」というのが台本に書いてあったそうで、連発。
羊ケ丘公園をなぜに「つじが丘公園」と間違うのでしょうかねー(笑)。
・スルメさん。「誰だ?気持ち悪いって言ったのは?!仕事だよ!バカヤロ。これで携帯とか払ってるんだよ!言葉が過ぎました。すいません(笑)。」本当に知らない人が多いわ。
中居さんのウチワが売り上げを落としてるっていうのはウソですよ、みなさん。そんなことファンなら知ってますけどね。
ぶさいくの後のウチワは桜井翔くん。「ハワイに行ってるんだってね。いいねぇ。最近司会とかやってるね。怯えてるよ。今度挨拶に行くね(笑)」
4人出てきたダンサーにきゃーっ言った人、バツが悪いねー。

♪One Chance!
Vの最後のほう、奈落から頭を出してずっと見てる木村さん。笑ってました。
服が変わってました。モノクロの唐草模様のバスローブ?なぜ2日目に変えたのかな?
ダンサーさんの制服が変わった!セーラー服みたいなのとか、ブレザーとか、札幌だから先に冬服になったの?って思ったけど、よく考えたら木村ソロのダンサーさんって、東京でも大阪でもそうだったけど、スタイル的にプロのダンサーとは明らかに違うから、ご当地のダンスをやってる高校生たちが出てるのかな?という結論になりました。真実は知らないよ。

♪好きよ
双眼鏡で暗いところばかり見てますね、この歌の時。リフトで上下する時、降りるときなどばかり。特に剛が高い位置から飛び降りるのが見たくて。

♪ハロー
つとぷツーショットが見放題なんですよ、双眼鏡だと。キティを挟んで3人とつとぷが分かれてるから。いいわーって思う角度が多かったな。3塁側。
「バイバイ、キティ♪」ってのが可愛くて。

♪世界
木村さんが子どもの横にしゃがんでると、あのストレッチ素材のパンツが膝のところが切れているので、膝小僧がぐわーんと出て可愛いったら。子どもに泣かれて、木村さんちょっと困 ってました。
慎吾は大五郎カットの子を抱っこ。中居さんは、一人選んでマイクをもたせ、小さい子を抱っこするという方針ですが、ことごとく嫌われてました(笑)。
最後、ペッパーに「さいこーの、SMAP」って言われたあと、「あ、ありがとございます!」って言ったのは誰だったかな?中居さんのようにも、木村さんのようにも、聞えました。

♪Doramatic Starlight
ん?吾郎さまも衣装変わった?中に着てたベストが変わったように思いました。黒にキラキラ。最初からそうだったらごめんなさい。なんか印象が変わったので。

♪掌の世界
中居さん、吾郎さまが出てくるところの前で待ってて、指をさし、吾郎さまが位置に着くまでずーっと指さしてました。カッコいいわー。

♪アマノジャク
中居さんが左のクレーンで近くに来たとき!来たーーー!そして、振り向きざまの指さしが来たーーー!倒れたね。私はマジに腰くだけましたよ。そこらへんの100人ぐらい倒れたね。
最後、ジャンプ!と見せかけてしなかった中居さん。両手広げてポンって感じ。

♪青イナ
白い衣装のプリーツスカートみたいなのを、持ってひらひらひらひらさせることを昨日からやりだした中居さん。うん、カッコいいぜー。

♪藍色のGANG
剛に何かが降りてきた!すごい力いっぱいで歌ってて血管切れそう。
どうりで、最後「弦が切れたぁー!」って(笑)。「北海道!まだまだ行くぞーーー!」

♪オリスマ
着替えに入った剛を待つ時、ダンサーと一緒に踊ってて、剛が出てくる出てくるっていう雰囲気になって、階段を上がってきた瞬間、身体をのけ反らせて両手を上げて、『わっ!驚いた ー!』みたいな恰好して、すっごい盛り上げてる中居さんが素敵です。
トロッコで剛はスパイダー、スパイダーって恰好してました。で、中居さんは一瞬たりともスタンドを見てくれませんでしたが、スタンド前列にバッファがいたですかね?知らんけど。

♪SHAKE
慎吾が連れてきた女性が持ってたのはおととしのチョコザイウチワ。トロッコにいる中居さんのほうに連れて行くも、また途中にいた剛に託す。で、うまく逃げる中居さん。
最後のほうは、慎吾が女子ふたりを両脇に抱えるようにして中居さんに背後からせまり、振り返った中居さん、絶対絶命!って感じだったけど、そこも回避してました。
歌の最後はわざわざアリーナ側の真ん中に来て、一人で天グーのTOWポーズで決め!(笑)

♪ビートフルデイ
肩組みラインダンスで、吾郎さまがくすぐられたり?蹴られたり?で前にこけてます。くちゃくちゃに泣き笑いながら。
犯人は中居さんと慎吾か?
いぇいいぇいいぇいいぇい…の時、剛は自分の時に「吾郎さんだいじょうぶ?」って。
中居さんのラッパが壊れた!木村さんがしゃべってる間、ずっと振ったり外そうとしたり、いろいろやってましたが、ついに諦めてそっと置いて水を飲んだ(笑)。

★家の中
木「どんな終わり方?どんな終わり方だっつーの!」
剛「いやー最高だったね北海道」
木「北海道おもしれー」
慎「こんなんじゃ終われねーよ!」
剛「オレもこんなんじゃ終われねーよ」
吾「オレもこんなんじゃ終われねぇよ」(イントネーションがおかしい)
慎「吾郎ちゃん、さっき大丈夫だったか?」
吾「お前が(笑)!」
慎「違うよ!コイツ(中居)だよ!」また人のせいにしてるー(笑)。
中「うぅ、オレ、もう終わったぜー」
でもこんなんじゃ終われねぇから木村くんどうにかしてくれよってことで。
木「分かったよ・・・・・(かなりためて)、WOW~!」

★徒歩
途中にアリーナに降りる階段がありますが、そこのギリギリまで登っていって握手したりする剛。
そのあと、まさか中居さんもその階段登っていって、どういうこと?って思ったら、一生懸命柵をおさえている警備のお兄さんを一生懸命抑えてました(笑)。

★ダブルアンコール準備
トロッコが大急ぎで後ろに運ばれております。これって毎回こうなるのよね、これね。

♪ありがとう
Tシャツにバスタオル。中居さん帽子ありでした。大阪ラストのサングラストカチューシャがえらい可愛らしかったので、それには及ばず(笑)。
最後、中居さんがバスタオルを結んでお団子にしてステージの真ん中にそっと置いて行ったけど、剛が「これ中居くんのタオル、中居くんのタオル」って言って投げてました。あーあ、せっかく置いていってくれたのになー。ポツンと残るタオルが見たかったよ(笑)。
剛「みんな気をつけてねー!」
木「なまら楽しかったぜーー!!」
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