SMAP×SMAP編


08/08/25
<ビストロ>

ゲスト:北島康介
オーダー:金メダル料理
ぺたぺたぺた。肩をぺたぺた。オーナーさん、相変わらずです。
北「4年前も出させてもらって、戻ってこれてうれしいです。」
よかったね♪
勝ったときのコメントは、苦しかった4年間の思いを感じました。
200は世界記録が出せなかったのが残念でした。「ちょっと最後疲れちゃったんです。」
オ「最後疲れちゃうんですか(笑)?」
メドレーをすごく評価しないといけないというオーナーの言葉に嬉しく思う北島さん。先輩らしく俺が一番で帰ってくるからと後輩を安心させていたと。
オ「目の前で見てましたけど、ホンットによく頑張ったなって。」
オ「素朴な質問ですけども、個人の北島選手の100mのタイムよりメドレーのほうが速いじゃないですか。あれってなんでですか?」
へぇー、そうなんだ。
その理由は、前から泳いでくる選手が着いたと同時に飛び出せるので、ヨーイパン!で飛び出すより反応時間が短くてすむんですって。0.6~0.7秒ぐらい違うそうです。
ほぉ~。なるほど。
「何も犠牲にしてきてない。大好きなことをしてきたので。」すごいけど羨ましい・・・。

吾「感動しましたよ。この夏一番の感動ですね。」
オ「吾郎くんは、そうですね、世界水泳でね。」
吾「お邪魔しました、何回も。お忙しい中。行きづらいの。
オ「あれ、もう。」
吾「うん、気持ちわかった。」
オ「吾郎くんの気持ちわかりますよ、僕。」
吾「(小声で)きたじまさぁ~ん・・・みたいな感じで。」
選手としても吾郎さまや中居さんが来てくれたら、そりゃ刺激になるし嬉しいもんです。
オ「どんんぐらい?『イエーイ!北島ぁー!』て。」
北「でも。そういうノリで来てもらってもいいと思うんですけどね。」
オ「いやー、ないでしょう。いけないでしょう(笑)。」

慎「金メダル獲ったのにがっかりしてました。」
北「200ですね。」
慎「その時にもし自分が、他のレーンで泳いでるスイマーだったら、『あ、オレもう水泳やめよう』って思うなって思いました。」(笑)
金メダル獲ってがっかりする人いないってチームメイトにも言われた北島さん。
慎「すっごい人だ!天才だ!って思いました。だけど自分が横にいたら、オレだったらやめます、もう。あ、オレほかにもっとやれることあるんじゃないかなって。」
オ「天才型ですか、努力型ですか?」
人一倍練習するというわけでもないが、コーチは「努力できる天才」って言ってくれてるそうで、それってものすごいですわ。
吾「北島さんがスゴイなコイツって思う選手とかいるんですか。」
北「マイケル・フェルプスさんとか。」
オ「コイツすげーなって。」
北「応援しちゃいますもん。」(笑)

剛「金メダルおめでとうございます。僕も興奮して、感動いただきました。いやー、もらいますね。胸が本当に熱くなって、僕も同じ日本人で、本当に良かったって思いました。そういう気持ちにさせていただいて、ありがとうございます。」
感想を聞かれても声も出ない木村さん。涙拭いております。
木村さんのマニアックな見方。レース前にの紹介のとき、今年もやるんだろうなって思ってた左胸のエンブレムをぐぐぐってつかむしぐさ。そのあとバシバシと自分を叩くこと。
ジャージを脱いでスタート台に立ったら左肩の下あたりが真赤っか。
北「さっきすっごい思いっきりつかんだろうなっていう、ここに、見事な手形がついてるんですよ。」
液晶ビジョンに映った自分のそこが真赤だたので『あ、カッコ悪、オレって、思いました。」
オ「気づいてたのそれ?」
木「ちょっとやりすぎたよね。バッチンバッチンいきすぎたよね。」(笑)
もう一個木村さんのマニアック観戦は。
100mでゴールして記録を確認したあと、『ふぉー!!』って2回雄たけびをあげたあと、もう1回いこうとしたら、隣のレーンの選手がおめでとうって言いにいきて、あぁーって出鼻くじかれたところ。
北「よく見てますね。」
木「テレビでああいうの見ちゃうと。」
オ「ごっこだね。」
北「ごっこ、超やるの。」
オ「北島。」
木「北島ごっこ!ハンパじゃないね。飛び込んだあとズゴックみたいになる瞬間あるじゃないですか。ダーン、ズンウー~!って。」
すごいねー、木村さん。その観察力がモノマネ上手を生むんですね。
オ「もう見てよ、ほら、テンションあがっちゃって。」
オ「ズン、ズゥーン!」で木村さん再演。さすがのコンビネーション。

試食の前にウーロン茶とお水で乾杯です。
じっくり見せていただく金メダルと銅メダル。
木「すごいよね、一人の箱から3つ出てくるんだよ?」

焼肉丼はそりゃおいしいでしょう。選手村にあったら毎日食べてくれるのに。
木「あ、行きゃあよかったなぁ。」(笑)
木「中居は会場に行ったんでしょ。」
オ「僕会場行きましたよ。」
木「どんな感じ?」
オ「水泳は絶対生のほうがいいですね。吾郎くんも経験あるけど。」
吾「音とかもそうですしね。」
オ「絶対、あの実況なくても全然見れる競技ですね。」
木「変な話、100mオレは横のレーンでボードに乗ってパドルすれば同じぐらいかな?」
オ「はっはっはっ(笑)全然!」
木「それでも勝てねぇかな?」
オ「全然勝てないと思う。あのね、100mなんてホント、あっという間ですよね。」
木「オレ、1回やってみたいんだよね。隣のレーンで。ボードでパドル。はぇー!やっぱコイツ!って思いながらパドルするの。」
オ「1回スマスマで木村と対決していただけませんか?」
北「是非。」
オ「お願いできますか?」
北「はい。」
よかったねー。楽しいレースは冬のSPあたりで見せていただけますでしょうか(笑)。

おいしいリアクションは、100mのゴール直後の「何も言えねぇ!」でした。
ちゃんと顔を濡らして登場。

慎吾シェフはゴーグルをしたままで、ミラー仕様なのでどこ見てるかわかりません。
マイケル・フェルプスは、ゴーグルに水がはいって何も見えなくても世界記録っていうエピソードも披露してくださって、北島さんは楽しそう。
オ「今北島と言えば康介。もう三郎抜いたよ。」
慎「おぉー!」
北「僕、あだ名サブちゃんだったんですけど。」
オ「はっはっはっ(笑)サブちゃんだったんだ。」
木「水泳って4つの泳ぎ方があるでしょ?ヨーイドンでやったらやっぱりクロールが一番速いの?」
そりゃそうでしょ。“自由形”なのに、みんなクロールを選ぶんですから。
横泳ぎでもOKです。速ければ。
木「横泳ぎで誰かやってくんねぇかなぁ。横泳ぎでメダル入ったら悔しいよね。」
北「それこそ辞めますね。」(笑)

判定は、木村&剛シェフチーム
プレゼントは北島オリンピックモデルのゴーグルと、『Goldmedalist Kosuke Kitajima』と入ったキャップ。
木「あー、これごっこできるぅー!」

4年後やるかどうかは未定ですが、「引退」なんて一言も言ってない北島さん。メドレーリレーでは最後のレースみたいに言われてて「これで最後になるのかなー」ってしまいました。
他のワイドショーのインタビューとはちょっと違いますね。リラックスしてるし、楽しそうだし。
あと誰が来るのかな。

<SMAP LIVE告知>
待って待って待ちくたびれましたがな。ド平日でがっくりですがなー。
         
<ローリングボウリング>
収録日は8月6日。黒い子中居さん。こんなに黒かったんだなー、もうさめてきてるかも。
ゲスト:真矢みき、ロバート
最初見た時はうまくできたゲームだなーって思ってたけど、今日はそうでもないかなーなんて。
これって、1回投げるごとにスタッフが1本1本拾ってるのかしら。時間かかるなー。
吾郎さま、剛、慎吾はスペアを取っておりますが、木村さんはきょうは不調。
これスペアとらないと二度と呼ばれないって言われたロバート馬場がスペアとって、一緒に喜ぶ中居さんがかわいかったです。
これとらなかったら引退といったロバート山本は、ピンの間をすり抜ける奇跡の投球でした。
最後は吾郎さまのスペアでおしまい。
木村さんいいとこなしでした。そんなこともあるって。

<♪この瞬間、きっと夢じゃない>
歌ってない人たちの踊りが見たいので、もっと引いて見せてほしいな、といつも思っておりましたが、今日はちょっと見れました。
もう少しで生で見れるのね、ね。

<提供テロップ・予告>
木村さんが、ズゴックに関連した部分の説明をしてる様子。
オ「それがやりたかったんでしょ(笑)。」
金メダル日本ソフトボールチームが来週のビストロって、ウィル・スミスも来週なのに?ビストロ2本?うっそ。




08/08/18

♪この瞬間、きっと夢じゃない

<SEXY AND THE CITY>
中居さんの演技の自然さがすごい。やっぱ女装させたほうが演技がうまいかも(笑)。
剛が怖い・・・。
吾郎さま、パフュームのときのほうがイケテルっていうの、わかります。
木村さんもシノブのほうが綺麗。
慎吾はどうやっても綺麗だから。
剛は、怖い(笑)。
中居さん、足を組んで座ってるときの太ももがすばらしいわ、マジで。舌にフォークをなすりつけて舐める感じ、たまりません。
剛がナレーションをしてたのが、最初は気付かなかったです。
慎吾はお気に入りの男がいて、ようございました。立ち姿が普通の女なんだもんな、慎吾。
それにしてもみんな足の綺麗なこと。おみごとです!

<ビストロ>
ゲスト:松浦亜弥&はるな愛
「初めておきれいな方にマネをしていただいた」って?こらっ!中居さんがいるじゃないですかっ(笑)!
マイクを肘を広げて持つのを最初にやったのは、中居さんっていうことはわかってるようで。だから、あややのマネした人で最初の綺麗な人は中居さんなんだってば。

はるな愛の「言うよね~」が嫌いなんです、私。あれを言わなきゃ全然いいのに。
木村さんは、はるな愛のマイクを取り上げて、肘を広げてお話。「今日マジでヤバイお茶漬け作ったんですよ、ハンパじゃないんですよっ!」
その体勢のまま、上半身を右から正面へスライドさせながら「ホントに!」
オ「(そんなこと)やるタイプじゃないでしょ!
あややの男のタイプはちょっと匂いにこだわりがあるようで。ひとりずつ匂いを嗅いでいただきましょう。
うわー!コイツ!ずるぅーい!
首をちょっと伸ばしたところに顔を近づけて匂いを嗅ぐだなんて!それも全員の!
木村さんは「無臭に近い。」
木「なんかちょっと待って!無臭って言われると、なんかちょっともっと嗅いで欲しい感じがする。」
慎吾には、「あぁぁ~」って言うあやや。それはちょっと好きなにおいってことですね。慎吾の汗のにおいが。
吾郎さまも「無臭に近いです。」って言われて、木村さんが吾郎さんの匂いをかぎにいきます。
剛も無臭みたいで。「みなさん、匂い本当にないですね。」
その背後で、吾郎さまが慎吾の匂いを嗅ぎ、木村が剛の匂いを嗅いでいる画はちょっと怖い(笑)。嗅ぎあいっこ。
あややはオーナーも嗅がして、なんて!うわー大変(笑)。
あやや「みなさん、すごい薄い。」
オ「じゃあこん中で一番この人の匂いあるなって人。」
あやや「一番タイプの匂いは、香取さんです。」
慎「あ、い、いやぁ、やった。」複雑?みんな薄い中で少し匂いがあるってことでしょ。
それから、はるな愛のネタ披露。
みんな大笑い。
オ「何だこれ。」(笑)やりきったはるな愛。
は「オールスターがお客様ってすごいですね。」
オ「何ですかね、これは。誰も憧れない面白さ。」
それから新ネタ披露。
帽子をかぶって、「SMAPの中居さん、します。」って、エア中居。青いイナズマ。
中居さん、口を押さえて何も言えず。
吾「フっとしたしぐさより、フっとした時の目付きとか似てました。」
オ「あっはっはっ(笑)」
吾「フッとやることじゃなくて、その目!」(笑)でもより目にするのはおかしいでしょ。
は「あとね、みーんな振り見てたら、一人だけ違うんですよ、全部。歩幅も何かすごい開いて、すごーい横いって、すごーい回したり。」
のけぞって笑ってる中居さん。
オ「よく見てる、それはよく見てるかもしんない(笑)。」
オ「いや、マネされるって最初びっくりするね。」(笑)

試食です。
カレーグラタンは、そりゃ旨いでしょう。食べる速さが「野球部だよね。」(木村)のはるなさん。
お茶漬けは、冷たい氷茶漬け。氷は出汁を凍らすんですね。
おいしいリアクションは、出た!エアあやや。ド迫力のあややでした。
終わって席について、木村さんに寄り添うエア慎吾あやや。
木「今日はコレと一緒かぁ。」(笑)
お茶漬けは1万本に1本しか捕れない鮭児を使っています。証明タグがついてるのが証拠なんですって、すごいわー。そんなに味が違うのかしら。たぶん一生食べることはないでしょうが。
カレーつけ麺も美味しそうです。
あー、レポしてる今、お腹減ってるからだなー。すっごいおいしそうなのは。今日、和風カレーつくろっと。

ご褒美のキスはあややからのみで、不満なはるな愛。
慎「じゃあ、キスはしてもらうンですけど、僕だけですよ。木村くんはダメ。」出た、いつもの、自分が犠牲になって木村さんを守る慎吾だ!
それに今日はあややの格好だし。
キスもらっても、「ほぃ・・・」みたいな(笑)。
は「ちょっとぉ!いつものありがとうございまーすみたいのないんですか!」(笑)
慎吾は木村さんをガードし、オーナーはさっさと終わらそうと出てきますが。
は「木村さん!!じゃあ、中居さんさっき・・・。」
オ「いや、オレだいじょぶ、だいじょぶ。今オレ料理作ってないから。」
これにすぐ反応する木村さん、嬉しそうに中居さんを捕えようとし、文句言う中居さん。
木「最初はグー!」
オ「何でよ!」
木「出さなきゃ負けよ!最初はグー!じゃんけんほい!」中居さんの負けー!!
オ「意味がわかんない!」
木村さんは中居さんを後からしっかり押さえて、はるなさんの前に押し出します。
オ「意味がわかんね!ちょっちょっちょっ!意味がわかんねー、オレMC・・・」それでも迫るはるな愛。
オ「はいはい、行ってきまーーーす!」
3秒キス。はるな愛、うらやましー。ドスンと落ち込んだ中居さんの顔と、大喜びの木村さんの顔が対象的でした。
マネはされるは、キスはされるは、今日はオーナー大変だ。

<爆笑ブルーカーペット>
「髭髭男爵」(吾郎&慎吾)
巨大ワイングラスの音がとても素敵なんです。ネタはおもしろくないけど、ご本人たちはもっとおもしろくないからね(笑)。

<エンディングトーク>
ゲスト:TUBE
夏ですねー。
慎「今日は夏感じましたね。汗が気持ちよかったですね。」
中「ひとりだけ風呂敷を首に。」
吾「風呂敷ですか(笑)。TUBEの夏休みとか、海って感じよりも、ちょっとパラディッソ、愛の迷宮みたいな。」
中「そのイメージですか。」
吾「フラメンコなイメージで。」
中「僕なんかの、オリジナルもやらさせてもらいまいたけども。」
TUBE「BANG!BANG!バカンス!ですか。」
中「ええ。」
TUBE「あれはもう、あれが出た時に、一緒にやりてぇっずーっと思ってた(笑)。」
剛「BANG!BANG!バカンス!の、“当たり前だね前田さん”ってとこ僕歌ってるんですけど、いつもどっかで前田さんのこと思い浮かべてるんですよ。」
中「歌った当時から?」
剛「当時から。今日はですから、点と点がつながった、そんな日なんですよ!」
木「前田さんなんてウチにはいないってすごい言いづらかったです。」
前田「『ここにいるよ』ってあの瞬間嬉しかったね。ここにいるんだよ、みたいなね。」(笑)

タイトルは、『真夏の、SMAPのキーを上げる大作戦メドレー』っていいタイトルだ!

<真夏の、SMAPのキーを上げる大作戦メドレー>
♪Paradiso~愛の迷宮~
全員で最初のサビを歌うのはちょっと暑苦しいんですけど(笑)。
♪シーズン・イン・ザ・サン
吾郎さなのマフラーも暑そうだけど、中居さんのアームウォーマーもねぇ・・・(笑)。
剛、声がいっぱいいっぱい!キー上げ作戦の餌食(笑)!
中居さん、やっぱりピンクがいいわー。
♪あー夏休み
楽しいなー。
♪さよならyesterday
木村さんのハモリがぁー、あ~。コワイ・・・(笑)。
♪BANG!BANG!バカンス!
夏は、これでなきゃねー、やっぱりねー。
生で見たいよぉーー!
♪Paradiso~愛の迷宮~
汗が光って素敵。

<提供クレジット>
男の子と女の子の人形がチューするおもちゃみたいを真似る感じの、剛とはるな愛。もうちょっとで口チュー。



08/08/11
<爆笑ブルーカーペット>
「韓国のナギツヨ」
姿を見れば「世界のナベアツ」のパロディーって分かるんですが、タイトルを聞いただけではわかりませんです。
アホになるのが全然違和感ない(笑)。

<ビストロ>お友だちビストロ
ゲスト:唐沢寿明
いきなりの小芝居するのは、「45歳のチワワです。」
ふざけてますねー相変わらず。
登場していきなり飛んで後ろを通過する宮沢りえ。素敵。
オーダー:夏ガキ料理と辛い料理

お二人の接点は、いつの間にかお友達になってました。
昔撮影所で、別の撮影で一緒になったことがあり、まだ10代だったりえちゃんがヌードはどう思うかと聞いた時、ダメだといった唐沢さん。でもその時はすでにサンタフェを撮ったあとだったんです。残念(笑)。
『20世紀少年』を撮ってた唐沢さん。公開は8月30日。
オ「僕の映画を撮影所が一緒だったんで。」
唐「そうそう。」
オ「いつも、唐沢寿明って書いてあったんで。行こうかな、行こうかなって思ったんですけど、なかなか時間があれで行けなかった・・・。1回来られたんですよ、ね?」
唐「そうそう、行ったんだけど何かね。」
オ「マネージャーさんが来られて、唐沢さんが来るって言うんですけどって。・・・『寝てる』ってゆっとけって。」
唐「イヤなのかよっ!」
オ「来たら絶対長くなるなーと思ったので寝てることにしといてくれって。」
唐「来たら長くなるからね。」
オ「ははは(笑)」
唐「楽屋に入り込まれてね。でもオレは信じてたよ。あー、疲れてるんだなーと思って。」
オ「疲れてました、疲れてました。だからもう本読むことが癒しだったんですよ、その時。ちょっと・・(聞き取れず)・・だったんですよ、一人の時間を。唐沢さんは・・・。」
唐「オレは一人でいるのが嫌いなのよ。だから、いろんな人の楽屋に行って邪魔したいの。」(笑)
木村さんと一緒の唐沢さん。
相手がセリフが大変だろうと何だろうと関係ないですから。

吾「元気ですか?」
唐「(猪木で)元気です!」
吾「りえちゃんもお久しぶりですね。」
り「ねー。元気ですか?」
唐「すぐこっち(りえちゃん)に振らないようにさ(笑)。」
吾「あんまそういうの、僕どうしていいか分かんなくて(笑)。」
吾郎シェフとりえちゃんは、2000年の七色インコで舞台共演しました。
あ、あのとき、りえちゃんの髪がめちゃくちゃきれいだったのを覚えております。黒髪がキラキラ輝いていたの。
木村シェフと唐沢さんは、映画『君を忘れない』で共演しました。
唐「一回うちに遊びに来たことあるもんな。」
木「はい。一緒にお仕事させていただいた時の、印象だったりスタンスだったりというのは、今もおんなじですね。」
木村&りえちゃんは、『協奏曲』
オ「あー、前お話ありましたね。なんかお弁当作ってきてくれて。なんか、金粉が上になんか、こう。ねぇ。」
り「もう、ここで言われてから、会う人会う人に、牛丼に金粉入れてんだって?って言われて。」
オ「それはサービスとしていいじゃないですか。」
唐「金粉?」
木「金粉じゃなくて金箔です。プンじゃなくて、パクが。」
唐「金箔ってどこで売ってんの?」
り「冷蔵庫に入ってたんですよ。」
唐「嘘つくな(笑)」

剛シェフとりえちゃんは『太閤記~サルと呼ばれた男~』で共演しました。
剛「以前来られた時も言ってるんですけど、僕は本当にりえさんのファンで。」
リ「私もつよぼん大好きです。」
オ「あら。」
剛「ありがとうございます。」
慎吾が持ってた何かで剛の頭をパシン!調子に乗るんじゃねぇ!って感じに。
慎「僕は今まで街でお会いした芸能人で一番会った回数が多い方です。」
普通に店で会ったりしてます。過去3回ぐらい。
オ「唐沢さんも街で会ったら普通に声かけていいもんですか?」
唐「だいじょぶだよ。」
オ「全然だいじょぶですか?友達の感覚でいいですか。」
唐「友達ってだって、オレもSMAPの一員じゃん。」(笑)

試食です。
カキ、おいしそう。
唐沢さんも真面目に「マジでうまいな。」「これもうまいね。」
カキ入り麻婆豆腐のごはん乗せ。
Mr.麻婆豆腐の唐沢さんも絶句です。辛さに覚醒してくて、元気になるゲスト様たち。目が潤ってきてる唐沢さんは目がギラギラ。
木「瞬きしたほうがいいですよ。」(笑)
おいしーリアクションは、過去の宮沢りえちゃん。かわいいなー、慎吾。
り「軽く封印してたのに。」(笑)

カラスミって言ったのが、
唐「今唐沢って言わなかった?」
木「言ってないから。」(笑)
唐「おいしいだろ?」
り「わー!おいしい!」
唐「今日割り勘でいいよ。」(笑)

冷汁にラー油をかけつつつぶやく唐沢さん。「2005年のMr.ラー油も獲ったなぁ・・・。」(笑)
ノドグロを釣りに行ったことがあるりえちゃん。
唐「変なもん釣るなよ。」
り「えー?」
慎「ひどいですね、なんかヒドイですね。」
唐「でもな、こうやってやってきたんだよ。」
慎吾、メモメモ
唐「盗めるものあったら盗んでいいからな。」
慎「ありがとうございます!」

冷汁をごはんにぶっかけて・・という時に。
唐「中2のときにぶっかけ野郎と言われてこともあったなぁ・・・。」
剛「へぇ~・・・。」
へぇ~って(笑)!

ノドグロ博士のりえちゃん。しゃべりだしたので
唐「やっと乗ってきたな。」(笑)
唐「なんか楽しいね、こうやって中身のない話でもさぁ、こう話してるとね。」
慎「幸せです。」
唐「明日からがんばろうって気になるじゃない?」
り「なりますね。」
ふふ(笑)
唐「楽しいのが一番じゃない。」(笑)
慎「楽しい!幸せだ。」
唐「そう思う。・・・・えぇ、次のコーナーは。」(笑)うまいなー、唐沢さん。

判定は、木村&吾郎シェフチーム
辛さがよかったという話に、オーナーのいたずらが始まって。
オ「辛さはいかがですか?」
唐「『カラサワいかがですか?』って、お前呼び捨てか?」
オ「違いますよ。辛さですよ。辛さは、だいじょぶですか?」
唐「・・・。」
オ「カラサハだめ?」
唐「カラサワ・・・」
オ「ダメ?カラサハ最悪ですか?」
唐「・・・。」
オ「カラサハ最悪?カラサハ最悪?」
唐「うっせーな。」
オ「カラサハちょっとうるさい感じになってんですか?」
唐「うん・・・・。」

今日は勉強になった剛。
唐「いつでも電話して来いよ。」
剛「番号知らないですけど。」
慎「やっぱり、カラサハないなって。」カラサハない、カラサハ最悪、カラサハダメ・・・しつこい連中。
唐「お前ら、耳ひっぱるぞ!」(笑)
そして残念のキスを唐沢さんから負けチームに。顔をガッとつかんで遠い側のほっぺにキスする唐沢さん、さすがだわー。
唐「後で番号教えるから。」キスしたので剛に?
オ「何のスイッチですか、それ(笑)」

<予告>
セクシー&ザ・シティー?5人一緒だー!素敵!本物は4人のはずだけど、剛がオチなのねきっと。

<玉様ビリヤード>
ゲスト:キャメロン・ディアス&アシュトン・カッチャー
デミー・ムーアが奥さんなのか、へぇ~。
ビストロで食べた流しそうめんが忘れられなくて毎日その話をしてると言うキャメロン。いい人だー。
勝者には流しそうめんて、大したもんじゃないけども。

慎吾に教える木村さん、アシュトンさんはお茶目さん。相当かまえたあとに、スコンって手玉にかする慎吾。
剛ったら、「キャメロン、アイラブユー!」って言って自滅する剛。木村さんに御仕置き部屋につれられていきました。
服のストール?が邪魔なのでキャメロンがお手伝いして押さえていると、それを剛がお手伝い。「キャメロン、手伝おうか?!」
剛、がんばてます。
中居さんが構えたら帽子が邪魔じゃないかと目の上のニット帽をちょっとめくりあげたりするキャメロン。
そんなことされたら、中居さん固まるって(笑)!全然リアクションできずに失敗だし(笑)。
剛はかなり外国人のノリに乗ってがんばっています。
中居さんはまたキャメロンからチョークの投げ合いの小芝居もやらされて、そんなんじゃいっぱいいっぱいに違いないですわ(笑)。
ほとんどアシュトンが入れたのに、最後は木村さんがもっていき、SMAP勝利。

流しそうめんはゲストの二人が上から麺を流してくれます。
「マサヒロ!」」「ツヨシ!」「シンギョ!(シンジョ?)」(笑)
吾郎さま、左から流れてくるそうめんを左手で取るのはやりにくそう。
優しい木村さんは、キャメロンに器を渡します。
キャメロンは「タクヤ・・・」と半べそ(笑)。
アシュトンさんは中居さんに呼ばれて最後尾につくけど、前のみんなが次々にとって、天丼状態で、食べられず仕舞いでした。

<エンディングトーク>
衣装は、カウントダウンと同じ。
新曲について、みんなに伺ってみましょう。
吾「この夏、オリンピック選手とすべてのがんばる人たちへの応援ソングみたいな感じで。」
中「応援歌、エール歌。」
吾「かなりパワフルで力強い中に、ちょっと物悲しさもあって。僕は結構好きです。」
中「さ、剛くんいかがでしょう。」
剛「僕も好きですね。あのー、オリンピック選手の、競技している姿が重なる歌で、いいんじゃないかなと思ってます。」
中「さぁ木村くんいかがでしょう。」
木「僕が勝手にイメージしてた映像は、なんか、その、学生が、学校を終わって家に空帰る途中の、河原だったりとか、そういうのがなんとなくイメージとしてあって。」
剛「逆にね!」
吾「逆に・・。」
木「ええぇぇ?」
剛「逆に。」
中「必ずしも今オリンピックやってる人じゃない、ってことですよね?」
剛「その逆わかるね。」
中「その逆って、木村の逆ってこと?」
剛「いや、そこの逆じゃなくて、その逆の意見、わかる、すごく。」
慎「なんかいいこと過ぎて、これ夢じゃねぇの?とか、てよく思うんですけど、僕。だけどそれをストレートに違うよ、全部今なんだ、夢じゃないよってはっきりゆってくれる感じが、逆に好きです。

中「お?」
吾「逆にさぁ。」
中「何の?」
吾「(笑)」
中「いちいち聞きたくなっちゃう。」
吾「深い意味はないんだけど、逆に、応援ソングとしてがんばれって言いつつも、こっちもパワーをもらえるような曲だよね。」
中「見てるほうも。だからスポーツ選手に限らずですよね。だからさっき木村くんが言ったように、子どもとか、こうやってがむしゃらに無邪気に遊んでる子供たちも将来いろいろとなんか夢見ることもあるんじゃないかっていう。あてはまるでしょうし。普通のサラリーマンの人もそうだし、OLさんもそうだし、おじいちゃんおばあちゃんにも。いろんな人にあてはまるような応援歌というか、エールになればいいんじゃないかと思いますけども。
さ、それではまいりましょう、せーの!」
「「「「「この瞬間、きっと夢じゃない」」」」」

♪この瞬間、きっと夢じゃない PV

<提供クレジット>
アシュトンがやっと食べられました。付け汁にもつけずに野獣のように。

<予告>
あややに顔を超近付けられて匂い嗅がれてる中居さん?何?




08/08/04 2週連続夏休みスペシャル第2弾! ラブアワード2008

まただよ。何で4人でSMAPなんだよぉ。こんなにいつも文句言ってんのが届かないのか!中居さんの意思なんだろうけども。
「SMAPのみなさんです!」って言うのはやめてほしいです。本当に。悲しくなります。

前回チャンピオンは剛。殿リーマンでお買い物というすばらしい企画でしたが。あんまりひどいことはやらさないで欲しいなー。誰であっても。
中居さんが木村さんに話しかけた時の会場のどよめきが気になるなー、なんだったんだろう。

今日は来てくれてるお客さんが審査員なのです。
木「みなさんに、権利と義務があるんです。」
中「今ちょっと意識されたんじゃないですか?こうやって、サービスをして、ちょっとポイント頼むよ的なこともあったんじゃないですか?今。」
木「そういうのはないです。」
中「ないですか。お願いしますよ。」

もみあげのそりあとが青々とした中居さん。違和感があるのは変な形の帽子が似合わないからかしら。

<ちょっとやっちゃったNG>
☆パキューム
「はい。」と「ありがとうございます。」の二人の間で「はいがとうございます。」って言う剛が素敵。

☆ごろはるみ
「もう1回もう1回もう1回!乗りきれなかった。」しぶい(笑)。

☆孫悟空
斉天大聖が言えない剛。

☆シノブ
何でか、わからなくなって外国なまりになるシノブちゃん。
「この空気がバロム1」って言う柳原、ナイス。

☆ジョロ
慎吾「ジョロさんはジェロさんの・・・、なんでしたっけ?」
ジェロなのか、ジョロなのか、ふたりともわからなくなってます。

☆セレブAD
上地くんが中居さんに見えた。あれれ?なぜ?
剛が間違えて、上のハシゴで待つ中居さん、苦しそう。
中「なんか弁護して*%)$#%・・・・。」(笑)

☆もうひとつの砂時計
方言は難しいねぇ、吾郎さま。
本番で吾郎さまの後に見切れてる剛。背後霊だー(笑)。

☆カミカミ王子
緊張してるマリエちゃんに。「かまないでね」って注意してたのに、噛んだのは王子より先に慎吾でした。

☆ときめきメーター
勝手にときめいて「もう1回」になる剛。木村さんに怒られてます。
剛「出来ないっすよね、コレ。セリフが入んないの!すっげぇ短いセリフなのにね、覚えられないの!」
タッチに応援されても、シカとしてる剛。

<スタジオ>
中「あの、見切れちゃうのダメかな。」
剛「モニター見たら、自分が映ってたんで。」
中「いけないって。」
剛「いけないなって思って。」(笑)

慎吾は、「マリエちゃんに言って、裏入って、『本番、5秒前!』って言ったら緊張してきちゃって。」
中「そんなに難しいセリフじゃなかったですよね。」
慎「やっぱカミカミ王子っていうタイトルだからカンじゃダメじゃないですか。」
中「カムのは剛くんですからね。」

中「木村くん、ギャル語っていうのは難しいんですね。」
木「まあ、そうです。難しいっていう感覚よりも、どうもあのコーナーを撮影するにあたって、自分もああいう格好するじゃないですか。本当のギャル雑誌のスタイリストさんが。」
中「本当にそういうスタイリストなの?」
木「そういう人たちに、僕はスタイリングしてもらってるんで。」
中「あ、そうなんだ。」
木「ほんで、ミニスカートで、黒のタイツ穿いて、9センチのヒール履いて。」
中「マリエさん、ご覧になってるんですよね?」
マ「もう、女の子ですよ。めっちゃめちゃ可愛いし、ちゃんとネイルつけるんですよね。で、手の動きとかもすごい女性になるんですよ。」
高田純二いわく、女の格好したときは下着を見せたいっていう気になるそうですが。それは違います。

<ちょっとやっちゃったNG>
☆思い出のフォトグラフ
中居さん、アップ。しーん・・・・・・・・「あ、オレだ!」ああーかわいいなー、やっぱり。笑顔がマコちゃんだわ。って、そこかいっ!って、そこだよ(笑)!
ポカーンとした剛。
中「申し訳ないです。」
剛「「頼むよぉ。」
中「まったく違うこと考えてた。」(笑)
剛「集中してっ。」(笑)
と言ってた剛が、TAKE2では。
剛「んー・・・ダメだな。お前にはまだ・・・・あ、ゴメンナサイ、ゴメン、ゴメン、ナサイ、ゴメン・・・・。」
無言で睨みつける中居さん。それもカッコイイ。
笑ってごまかす剛に、目をむいて睨む中居さん(笑)。
剛「あー、お前にはまだ撮らせられない、だ。ゴメンナサイ、ゴメン・・。」
中居さん、もっともっと目をむいて。こわーい!でも最後には笑ってる。
剛「ハイ!集中!集中!」
そしてTAKE3。
さっきのシーンのちょっとあと。
剛「このフィルム、現像しちょくれ・・・・」アッハッハー!土佐弁に近いよ、これ。
笑うしかない中居さん。「今のはおかしいだろ。」
剛「集中!集中!」(笑)

☆スパイダーマン3
中居さんのひとり芝居。「あれだー!あーれだぁ・・・・」のあと、「もう1回、すいません。」“あれ”が何か忘れNG。
TAKE2
中「よく見てみろ!クモの巣が張ってあるじゃないか!ということは・・・・もう1回、すいません。」“ということ”が何か忘れNG。
「勢いと、あれが全然違って・・・ごめんなさい、すいません。」(笑)

☆あせり山動物園
折居さん「しろくまのシズオです。今日、10秒間で10個のレモンを食べてもらいます。」
中「じゃあ、呼んで。」
スタッフの声「止めさせてください。」
中「みましょうか・・・。」苦笑
スタッフ「10秒間10個じゃなくて、『10秒間で、食べちゃいます。』」
中「10個も食べません!」(笑)
閉園のあいさつをする折居さん。「本日の営業は終了とさせていただきます。またのご来店を、心より、お待ちもし$#?*@&・・・。」
吾郎さま、あっけに取られております。「言えてないし!」
強引に続ける折居さん。
「本日の営業を、終了させてもらいます。またのご来店、ご来園をお待ちもうしてあります!」
無言の吾郎さま。また続ける折居さん、
「本日の営業を終了させていただきます。」「
吾「うん。で?」
中「またのご来園を、お待ち、心よりお待ちおまちゅもします・・・・」あれー?って首をかしげる中居さん。
ダメダメでした。

☆嵯我見亮
剛のボケに、慎吾がホッペをパシン!(笑)
剛のくしゃみでNG。そのあとは慎吾がかんで「ちょっともう1回やっていいですか?」
木「いいですよ。」
慎「すいませーん。」(笑)
TAKE3
次は木村さん。「ごめんなさい、もう1回やっていいですか。」伝染するんだねー。
TAKE4
木村さんのあやしいセリフに慎吾からダメだし。「わりと厳しいなー・・・」(笑)
慎「ちょっと怪しかったですね。」
木「確かに怪しいです。すいません。」(笑)
TAKE5
木「原作には出てこない、校長先生を出すことで、オリジナリシー。」って言ってしまった瞬間、ハッと息を呑んでに慎吾の顔を見る木村さんがおかしー。
剛がちょっと鼻で笑ってる(笑)。

<スタジオ>
中「ここにきて、木村くんのトチった部分がでてきましたね。」
木「本当に反省してます。」
中「確かにNGですね、これは。」
木「NGです。NGってのは、No Goodですからね。その、No Goodをしてしまったあとの剛の、『ふんっ、しかたねえな。』っていうリアクションが、僕は頭から離れません。」(笑)
中「確かにね、剛くんはね、人がNGした時の顔良くないですねぇ。僕がNGしたときもそうでしたねぇ。」
剛「なんか、ちょっと『あ、間違ったのかな?』っていうか(笑)。」
宇梶さん「僕も何度も剛くんとドラマでご一緒させていただいてますが、剛くんもNG出すこともあります。ただ、僕はああいう目で剛くんを見たことは一度もない…(笑)。」
自然だから演技中くしゃみも出るんですね、とYOUさんからフォローともいえない言葉。
でも剛のくしゃみは、やってしまったあと、ごめんなさい!とか言うんじゃなくて、そのまま自然に続けようとするからおかしいのですね(笑)。
中居さんは折居さんのことを注意されています。
「なんかさみしいキャラですよねー。」(笑)
元ネタの福岡の海の中道の飼育員さん、見てるかしら。シズオぉー!シズオぉー!(笑)

<こんなことあったの?あえて公開お宝映像>
☆ゴロレオ
関係ないのに変顔で映り込む慎吾。
そして「さっきとさっきの顔の、中間の顔お願いします。」って自らの実験のように。

☆ホストクラブヒカル
ビククトリア・ベッカムのわがままを、木村さんがさりげなくフォローしたんでしょ?そういうことよね?

☆殿リーマン
はじめてのおつかいの剛。何度見てもおかしいよー。初見のマリエさん大ウケ。
終わったら宣伝を忘れず「SMAP×SMAPをご覧ください、みなさん!SMAP×SMAPで放送しますんで。」扇子であおぎながら。偉いぞ。

☆ニュースマJAPAN
中居さんの頭に水が落ちてくるはずが、雨漏り程度(笑)。水が落ちる前のガチャン!って言う音に首をすくめる中居さん。

☆ペタンク
木村さんが投げようとしてるの後でお姉さんが、ガチャガチャとカバンの留め金の音をたててしまい、振り向く木村さん。
「まだ終わってないのに、お片づけはあとにしてくれるかな。何でこんなに早く撤収始めちゃったんすか?」(笑)

☆嵯我見亮
お腹の音が鳴ったのは慎吾じゃなくて、エキストラの女の子の誰かだったのね。

☆ニワさん
ソフトボール片岡選手に特訓されるニワさん。奇跡のキャッチ!

☆セレブAD
アドリブで高島アナを褒めちぎる剛。長すぎて、スタッフに次のセリフを催促されてました。

☆報道記者ナマイ
んー、どこまで放送されてどこから未公開なのか?

☆スパーダーマン3
水にぬれると息ができないスパーダーマン。
吾郎さまは予想外の展開だったのね、剛の「Help me GORO!」が笑えるー。
「靴脱いだら足が痛い!すっげぇ痛い!」っていうのも、落ち方も最高の吾郎さま。大笑いの中居さん。

<スタジオ>
吾「僕本当に聞いてなかったんですけど。自分なりに結構耐えてたんですけどね。やっぱ無理ですね最後まであれクリアするのはね。あれが限界だと思いますね。」(笑)

<こんなのあったの?PERT2>
☆ときめきメーター
セリフを暗記中。セリフも順番もきつい、これ3番目はないでしょーとぐちる木村さん。
そこに、ナウシカの声で「あなたならできる」と励ましのことば。
木「すっごいできる気がしてきた!」
声「怯えていただけなんだよね?」
木「そうそう!おびえていただけ!ハウル!」
吾「あ、呼ばれたよ?」
木「あー、もうやめようぜ!」
声「ナウシカも出たかった。」
木「ほぉぉーーー!!」

☆薔薇のある花屋
マスクの重ね着。こんなのあったっけ?ってなかったのか。

☆声優SAYME
ライオネル・ミチヒロに、「それ何?」「これなんかの我慢大会じゃないよね?」と解せない4人。
「キャッチ!」(笑)
吾「何がキャッチなの?」
中「キャッチ!みんなをつかんだ!キャッチ!キャッチ!キャッチ!キャッチ!」おかしすぎ。

☆セレブAD
剛先輩が上地くんにかけるセリフが、なんかヤンキーみたいくなってて。
聞いてた中居さん「先輩そんな軽かったでした?」
剛「キャラクターがちょっと分かんなくて。キャラクターがちょっと定まらなくて。」キャラがあやふやな剛。
中居&上地をスリッパで殴って怒りにくる剛。「お前らバカか!」って言う言い方はたけしさん?
中「先輩!キャラ設定しっかりしてください!」
上地くんからメッセージ
「草なぎさん、もう1年以上やってるので、いい加減キャラ設定してください。そういう僕も全然固定されてないんですが。そして、何より中居さん、アドリブやりすぎです。びびります(笑)。」
いいねー。

☆ろくろの王国
素敵な器たち。
でも師匠からテーマの発表があって、それを真似する5人。
「お゛お゛~~・・・深みのある器。コッ!」(笑)すっげー、これはオンエアしたらすごいわ、してるけど(笑)。
慎吾は最後だからいつも大変。
鶴太郎さんからメッセージ。
『これメンバー、SMAPのね5人が本当に一生懸命やってくれました。私はね、放送されなjくてもいいと思ってるんです。あのスタジオでメンバーそれぞれがやってくださってる、それをね、そばで見る。それだけで私は幸せでございます。』
鶴太郎さん、よくわかってらっしゃる!

<超ギリギリお宝映像>
☆ヒリーズ・ヒートキャンプ
本物が来て、興味津々で見にきた吾郎さま。一緒に記念写真。

☆C-C-Bゴロー
歌詞がまざるのがおかしいわー。「歌ってないよ。」(笑)

☆バルセロナ・クサナギーニョ
ちょっと怖い思いをしたクサナギーニョ。

☆ときめきメーター
チャレンジする人以外のふたりのアドリブ劇場。素敵。
でも、かんでる剛(笑)。

☆郷ひろみのジャケットプレー
中居さんの3.5回の脱ぎ着。かっけー。

☆玉様ビリヤード
宇梶さんがゲストのとき、放送されなかったシーン。
江頭のマネをやらされる宇梶さん。これほど長くやらされた人見たことない。

<スタジオ>
江頭のマネが超そっくりだった宇梶さん、大絶賛されてます。
終わったあと地方に移動で、飛行機に乗ってる間、心臓がドキドキしてたそうです。これじゃあスマスマに呼ばれないなんて中居さんに意地悪言われたから(笑)。

クサナギーニョはロナウジーニョをおちょくってるんじゃなくて、リスペクトしてるんです。
慎吾は本人が来ることが多々ありますが。
慎「最終的には嬉しいですけど、やっぱりびっくりしますよねぇ。万が一怒ってる可能性があるとか。」
吾「(ビリーズブートキャンプに)注目してたんですよ。初めの頃から。これぜひ慎吾くんにコントでやってもらいたいって。」
慎「一番最初に吾郎ちゃんがゆったの。吾郎ちゃんが好きで。ほんな、吾郎ちゃんがコントの案を出すなんてね。」

企画を書いてるときの中居さんの顔が好き。

企画発表。
木村『フジテレビへの愛を示せ。』具体的には、1日何回か放送される生放送に映り込む。ってそれって関東ローカルでしょう?
吾郎『僕のスマスマキャラクターでショッピング』
中「殿リーマンじゃない?」
吾「ま、でも、キツイですよ、殿リーマンは。」優しいね、吾郎さま。
剛『世界のナベアツを韓国語バージョンで僕とふたりでする。』って、自分もやるのかいっ。“韓国のナギツヨ”という新コントのようです。
慎吾『ひとりスマスマ (たとえば)クサナギ×クサナギ』
中居『冒険王で、C-C-B○○で1曲』
吾「ちょっと、これ、罰ゲームなんですか?C-C-Bって。」吾郎さま、腑に落ちません。
慎「罰ゲームでしょ。」
吾「僕は結構胸を張ってやってるコントなんですけど。」
中「え?全然OK?」
吾「まあ、ライフワークみたいなもんなんで。」素敵だわー。

<結果発表>
やっぱり剛がワーストラブアワード賞。そして一番点数が低かった慎吾の企画『クサナギ×クサナギ』に決定。
それっていいじゃんっ!番組独り占めなんてねー。最高の特別編じゃないですこと?

剛「ちょっとこれ、今からドキドキしてきて。」
中「クサップクサップみたいな。」
慎吾はプロデューサー。

ピーコ「昔は中居くんが圧倒的だったよねぇ。」
中「そういう時期ありましたよね。気をつけたんでしょうね、すごく。NGを。本当にあのテロテアリーナが、本当にいやだったんですよ。」
慎「あのときは監督だったんですけど、今回はプロデューサーで。」と、剛の肩をポンポンする慎吾でした。



08/07/28 夏休みスペシャル第1弾!ハプニング傑作集88連発!!

オープニングのイラストが、サンプルツアーのときのイラストに似てるわー。色合いとか、字体とか。

1:お腹が鳴る古畑拓三郎
「腹鳴っちゃった、ごめんなさい。ちゃんと食べときます、ごめんなさい。」あくまで拓三郎で。

2:裏切り者
慎吾の変な拳銃の持ち方。

3:Gタンパンズ
水が落ちてきて、鼻から入って額まで届いた中居さん。フラッシュダンス、可愛いなー。

4:Pちゃん
ごろパパが、ダチョウ倶楽部のネタを。アチチチチっ!!!

5:デビールマン
中居おっさんのキックがデビールマンの後頭部に見事にヒット。「すっげー痛てぇー。」

6:体感エレベーター
いいなー、横山さん、木村さんとチューしそうになるなんて。マジでしそうでした。「僕、今度“チン”早く来なかったらします!!」素敵。

7:カツケン
マジで危なかったカツケン。頭から落ちるとこだったわ。膝どころの騒ぎじゃないでしょ。

8:出オチ一発!殿リーマン!
すっげー!素敵だよー!何度見ても素敵!落ちこんだら殿リーマンだよね。

9:スリッパ職人
スリッパの使われ方。中居さんがゴロゴを、中居さんがオシムを、バコン、バコン!そして底の超厚スリッパは吾郎さまによって中居さんの額ににズコッ。
失敗した瞬間、吾郎さまの「ごめん、もう1回・・」って言いながら中居さんを抱きしめるのが、とってもかわいい。

10:カトリックス
手に当たったのって地味ながらすごく痛いのだ。

11:スケートボーイズ
爆発音にびっくりしてマイクが当たって唇から出血するタックン。かわいそー。

12:あいのり
久本吾郎さんの歯が落ちるぅ!

13:仮面レンアイダー
変身に失敗する愛斗。バックルがはまらないで、ポロッと採り茶位。

14:古畑拓三郎
くしゃみして口から麺が飛び出てくるの、ってOK?というより、その本物のくしゃみが演技だったの?すっげ。麺が鼻に入るほどのくしゃみができるなんてすごい。

15:裏切り者
「動揺したりしたりしたら。」(笑) レッドがブルーの股間にめがけて銃を突き付けるのが好き。

16:ひとつ屋根の古畑
自己都合NGの剛。さすが、役者。

17:東京フレンドツヨシ
そで口がめくれあがってても気づかない、ポケットの口が引っ込んでても気づかない。

18:東京フレンドツヨシ
ドジなツヨシ支配人

19:上京物語
ナレーションの人が間違えた。そして窓枠に頭をぶつける慎吾。

20:探偵物語ZERO
探偵物語の札がドアの取っ手から取れちゃった。

21:ゴロクミ
計算間違いです。「計算まちがってた?ごめんごめん。」ってゴロクミなのに渋い吾郎さま。

22:エビちゃんOL
手と足が一緒に動く吾郎さま。笑い声に木村さんの声が聞こえる。これってまるごと前に放送したNG集のまんまなんだ。

23:クリスマスプレゼント
蓄音器忘れ。スタッフもボケ。

24:ダメ人間
「有りき」が出てこなかったダメ人間。「んー、“有りき”忘れました?僕。」
「じゃあ、ちょっと。あ、いい、いい。そんなにあわてることないから。」マイペースなダメ人間。大物だ。

25:ルパンの五エ門
懐中時計が懐に「なぁーいっ!」

26:バッキー木村
早変わりできないNGテイク。NGでも素敵なタダでは起きない木村さんのとても素敵な表情。「これ、脱げねーよ!誰か縫ってない?これ。」

アクターズブレイク3連発
27:竹内結子 バレー部。ウミガメの産卵、慎吾。イエローキャブ、中居。
28:浅野ゆう子 剛「僕は死にましぇん。あなたが好きだから。」浅野「それは浅野温子。うれしゅうない。」天然剛。
29:鶴田真由 剛の醸し出す空気に笑った鶴田さん。中居さん中指骨折中。

30:マヤヤ
ホースに襲われるマヤヤ。股開いて倒れてるのを襲いたい。

31:痛いタニック
リハで木村さんの頭をバシバシ叩く慎吾がかわいい。微妙な表情の木村さん。

32:木村サンタ
爆発音にびっくり。マンガのように跳ね上がる木村さん。

33:クリスマスドラマ
吾郎&慎吾のバトル。吾郎さまー!ドタバタ振りがお笑いの人以上なリアクション。

34:マー坊
文鳥のほうが面白かったって。

35:木村&真矢みきのフィギュアスケート
頭突き対決。これは痛いぞー。

36:ごろまろ
セリフ忘れて途中をはしょったごろまろ。

37:グラッシーズ
剛、いきなり何回も、「出世魚だからさ、3,2,1」

38:デビールマン 
デビールイヤー!と叫ぶべきとろこ、「デぇーー!イヤッハッハッハー!」 木にしがみついた中居おっさんから文句。

39:マコちゃん
剛がセリフを忘れたのを慎吾のせいにしたみたい。

40:渋谷問題GUY
突然真っ白になる木村さん。珍しいー。

41:相武さきと中居先生
あー、綺麗な男(笑)!「おい。」って言い方が好き。椅子が倒れて肩をすくませて「あ、すいません。」って言うのも好き。
「はい、いきます。はい、5秒前、4,3,2、・・おい。ちょっとおかしいですよね。」っていう独り芝居も素敵。「これ、できないよね。できないできない。これ無理だよ。」(笑)

42:局長!
三谷幸喜脚本。本物の新選組の最終回の翌日だったんですね。さすが三谷さん。「ちょっとぉ、もう。出せないんです、うまく。」かわいー局長。

43:竹の塚
割れたスイカでそのまま芝居を続けるヤツラ(笑)。

44:中居ドラマ
星野真理の「ごめんなさい」の次、中居さんの「ごめんなちゃーい。」

45:上京物語
午前1時。ひっちゃかめっちゃかな慎吾。

46:ダメ人間刑事
「ひよててよぉ、ひょつつよぉ、ひょっつつつつ、ヤイヤイヤイヤイ言わんとって・・・・ごめんなさい、もう1回お願いします。」

47:なんだっけ、このタイトル。セレブADの前やってたセレブもの。中手川の。
剛は草谷なのに、「わたくし、中手川から仕事を引き継いだ、たいた、たにたに谷です。」笑うしかない。

48:スイカ’s
いきなり笑う中居さんを殴る慎吾(笑)。吾郎さま一人で歌ってて。
慎「何で歌わないの?」
中居さん、なんだかんだと言ってるけど何言ってんだか。
慎「違っ、(中居が)歌ってない空気を感じたから歌わなかったのよ。」(笑)
セット裏で練習してるのが最高にいい。吾郎さまの「見る!!」(笑)

49:これもタイトル忘れちゃった。なんだっけ。
木村さんが難しいせりふを20秒以内に言えてしまったのでNG。

50:実録・雷一家
いやー、これ見覚えないかも。中居さんのアネサンがりりしくて素敵。ほとんどメークなしで姐さんになれる中居さん。
何かと思えば屁こき中居でした。木村「姉さん?」(笑)
女装するとよくオナラしてるような気がする(笑)。

51:♪どんないいこと
慎吾の「はぁー」がかわいいー。

52:♪ススメ!
先に歌いだしてしまった中居さん。「オー・・・あ、ちょっちょっちょっちょっちょ・・・。」
木「ありえねー!超スマスマアワードっぽくしてる。」
慎「ワザとでしょ?今。」
吾「緊張の糸ほぐしてくれたの?」優しいね、吾郎さま。
中「回ってた?まだ回ってる?うんうん(笑)。」

53:マコちゃん
マコとツヨちゃんのぶちゅー。人前でもキスできるくせに(笑)。

54:バッキー木村
体を張るバッキー木村。背中打つし、頭打つし、お疲れさまです。

55:中居奏
おかしな振りをつける剛。その通り振りをするも、そりゃ渋い顔ではできませんて(笑)。

56:孫悟空
慎「これ何をどうして、どうやったの?」
剛「だいじょぶ、自然にこう来ると、自然に体動くから!」さすが運動神経男、剛。

57:天現寺翔
キューキューサンダルがー。かわいいよー。小さなサンダルに足が入る中居さんの足がかわいいよー。

58:おぎゃりん
さすがに熱さには勝てませんでした。

59:北の国から
木村さんの口にもハーモニカが!チャレンジャー!でも音は鳴らない。焦る木村さん、出なくなったらどうする!?

60:草なぎのマシュマロキャッチ
マジ失敗でもそのまま続ける剛(笑)。

61:日本陥没
水中カメラが邪魔!「カメラマンが面倒くさかった。」

62:愛の真珠
血を吐いて倒れる中居。芝居を続ける吾郎さまと横山さんだけど、ブヒブヒ鼻を鳴らす中居さん。カットがかかった瞬間二人に殴られる中居さん。
「ごめんね、吾郎ちゃん。鼻なっちゃってごめんなさい。何回もl鼻鳴っちゃいました。」「ワザとじゃん。」と横山さん。

63:ホストマンブルース
キャギャハーって何?吾郎さま。

64:三文字流鏑馬
ついこないだの山本先生のときの。本番終わったら、SMAPのみなさんでしたーってスタッフに言われてはけるSMAP。ありがとうございました!って言う剛。
本番終了5分後にエキシビションマッチで木村vs山本先生。へえー、それはお得だわ。BGMもつけてくれたのね。でも木村連勝。
「やぶさめ」は平仮名で書くことになったのかな。

65:古畑の草泉
ご本人、西村雅彦さん登場。

66:ショムニ
ご本人、江角マキコ登場。このとき、江角さんは慎吾のことを「かわいい」って言ったのよね、確か。

67:踊れ大捜査線
ご本人、織田さん登場。ふと振り返ったとき、本物がいたときの慎吾の顔が。中居の室井も、吾郎のユースケも似てるのよねー。
今は亡き元都知事青島さんが出られてました。

68、69:ジャック園長
カバにビビるジャック園長。子供にいじられ続けてついにキレる園長。反撃やってやったぜって感じ。

70:クイズスマリオネア
紙を落したみのまんた。

71:チンピラのキンピラ剛とだましだましのブラックジャック
「ぼったくって」を「ぼっさぼって」と言う剛。
中「ぼっさぼりパブとかあんの?」(笑)

72:僕と彼女の生きる道
吾郎凛ちゃんが指を慎吾パパの鼻の中に。服にこすりつけるのが素敵。

73:スリッパ砲丸
生放送の木村の奇跡のスリッパ!

74:ゴロゴ13
ゴロゴの頭で音をいろいろシミュレーションする中居。「これだと70点の音は出る。でも縦のほうが痛いかもしんないけど100点!」パンっ!「痛ぇー!」(笑)

75:カトリックス
水圧に倒れるカトリックス。本番あとまで水をかけられる慎吾。

76:SMAPとスポーツで対戦
体育館にこっそり視察に行くSMAP。木村さんの脳天にビーチバレーボールが直撃。

77:Dr.コロー
リハーサルで黒谷さんに、臭いセリフ。「本当に言われたら結構寒いですか?もうちょっとカジュアルに言ったら意外と悪い気はしませんか?」こういう吾郎さまが素敵です。

78:レッサーパンダツウ太くん
池越え、見事に失敗。

79:MCカマー
ディスティニーチャイルドがバックダンサーで。ビヨンセもアホなダンスをしてるなんて。

80:宮里藍と対決
勝負にとことん強い木村。香取先生のドライバーの飛距離は2ヤード(笑)。

81:バナナ
リハーサルで目の前で折られるバナナを見て笑いだす加藤あい。「なんだよ、もう。全然違うだろ?」って、普通に言う中居さんがカッコイイんですけど?
加藤「目の前でバナナ割られるの見たことありますか!?」ごもっとも。

82:ふかきゆめみし
「一番だらしなさそうな人」を「一番だらしそうな人」と言う剛。吾郎さま、扇子ではたく。

83:ロナウジーニョ?(コントのタイトルって忘れるわー)
レンタルビデオ店員の剛。「ま、いいでしょ。しょうがない。へんきゃっぶ。OK!噛んだ!ごめんごめん。」潔し(笑)!

84:おにいさんといっしょ
ウザミチお兄さん、間違えて子供に笑われる。

85:レンアイダー
慎吾のたて笛演奏で歌う木村。何回やったのかしら。

86:テロテアリーナ
OKが水中に届かない。慎「誰か助けてあげてー!」
限界で飛び出たテロテ。「早くOK出せよ!」「出してたよ!とっくに出してたよ。」「死にかけたよ!」(笑)

87:三銃士
吾郎さまのパイガードが壊れかけたから、「全部壊したほうがいい、危ないから。」と中居さんがすっかり壊してしまって。
「うまくいったらちゃんとなるから。」「ホント?」ってホントなわけないけど。
中居の思い通り、見事にパイガードを通り抜けるパイ。吾郎さま、本当にいい人。「意味ないじゃん。」

88:スケートボーイズ
深夜のバンブーダンスに超ハイテンションのタックン。
タ「座るなー!今座ったら死ぬぞぉー!」
シ「ごめん、タックン、座りそうだぁ・・。」

あー、前は楽しかったなぁー。何で最近はこういう楽しいコントができないかなー。
年のせい?作家のせい?時間がないせい?だったらコント減らして歌とトークでいいのにな。
NG集でなくて、トーク集やってくれないかなー。


08/07/21
<ビストロ>
ゲスト:世界のナベアツ&高橋克実
オーダー:夏バテ防止の麺とエビカニ料理
ナ「スマスマ、オモロー!」いきなりありがとうございます。
オーナー、色焦げたけど、それを隠すかのように黒いどうらんを塗ったのか、余計に首が白いですよ。
相変わらず「売れかけてます」なナベアツ。睡眠時間は「3っ!時間ですから。」
芸人7割、放送作家3割・・・。普通の「3」。
前半から飛ばしすぎると、番組の後半でスタッフが飽きてくるので出し惜しみだそうです。

吾郎さまと高橋さんは「こないだ飲みました。」
オ「ん?」
高「こないだ、一緒にお酒を。」
オ「あ、そんな仲なんですか?」
剛と舞台で一緒だった高橋さんは、大竹しのぶさんちでやった中打ち上げに。
「僕お邪魔しちゃいまして。」
オ「何、そこ行ったの?」
去年大竹さんと一緒に舞台をした吾郎さま。
吾「で、草なぎくんからも、電話があって、『吾郎さん来てよぉ。』て。」
オ「直接大竹さんちに行ったんですか?それともどっかで待ち合わせ?」
吾「僕は246でひとりで待ってたんですよ。30分ぐらい待たされて。」
オ「待たせたの?剛くん。」
剛「ちょっとその前に用事がありまして。」(笑)
主演さんたちはスタッフさんたちといろいろあって遅かったので、一人になってしまった吾郎さま。
吾「そのときに!」
オ「克実さんが。」
吾「フォローしていただいて。」
高「飲みました。」
吾「ホンッと、助かりましたもん。」
オ「不安なとこだったら最初から断ればよかったじゃないですか。」
吾「そうなんですけど、ちょっとそういうところ行っちゃうところあるんで、僕も。」ってそれは剛と吾郎さまだけだよね(笑)。
ナベアツさんと慎吾は?
慎「もう、徐々に徐々に、いっぱい会います。」
ナ「はい。僕売れかけてるんで、やっぱりね。」
慎「オモロー!売れてる!」
ナ「オモロー!売れてるー!あ、売れかけてるー!」(笑)
慎「売れてるをいやがるんですよ。」
オ「何でですか、いいじゃないですか。」
慎「売れてる!今マックスですね。」
ナ「マックスちゃうよ!まだもうちょっとやるよ!」
オ「頂点!」
ナ「頂点ちゃうよ!上り調子!」(笑)

平泉さんのマネ対決。実は高橋克実さんが平泉さんのモノマネの元祖だったんですって。
ご本人から『俺を有名にしてくれ。もっと続けてくれ。』ってお墨付きをもらってる克実さん。
と、モノマネするけど。
なんか、自然すぎてシーン・・・?
対する木村さんは一発でいきます。朝倉啓太と郡司さんのシチュエーションで。
木「『そんな強引な一方的な要求を日本は飲むわけにはいきません。』『総理!』」
全員で「オモロー!」
高「これね、完全なアウェイですよ。剛くん、スタジオに入ってから思うんですけど、ほんとに目を合わせてくれないし。」
剛「一番僕がメンバーの中では共演してて、助けてあげたいんですけど、どうにもできないんですよ。」(笑)
克実さん、がんばれー。
ナベアツさんの新ネタ披露。
ナ「3の倍数と3のつく数字のときはアホになって、8の倍数のときに媚びへつらいます。」
・・・でも、スタジオはこんなに暑かったっけ?って感じでした(笑)。

試食です。
吾郎シェフのきれいなフレンチ風なエビ料理。
1缶45000円もするキャビア。
ナ「こんなうまいもん食べるのって・・・ちょっと、今日僕売れたかもしれませんね。」
おぉー?あんなに頑なだったのに!
慎「おぉ!認めちゃった!」
ナ「売れかけでは食えないですよ、この料理は。」おそるべしビストロSMAP。
喉に何か詰まってるような平泉さん。
木「何か飲まれたほうがいいですよ。」
慎吾がときどき言う「3!」は中途半端。「サンマーメンに、餃子!」・・・ってなんで餃子のときにアホになるのかわかりません(笑)。
克実さんはついに禁断の「3の倍数のときに平泉成さんになる」を強行。
木「お水飲まれたほうがいいですよ。」(笑)
慎「平泉さんのモノマネどんどん下手になってますよ。」(笑)「最初にやったときが一番うまかったけど・・・。」

木村シェフのエビカニ料理もすごいおいしそう。
ナ「早っ!うまいの早っ!」口に入れた瞬間から美味しいってことね。
今度は、レオさんになる克実さん。そしてやっぱり平泉さんに戻っていくのです。
木村さんも平泉さんで対抗すると。
ナ「もう高橋さんをいじめるのはやめろ!とっくに肩壊してんだろ!」
高「まだ球ありますよ。」
ナ「つえー!この人つえーよ!」(笑)
そして小林旭になった克実さん。
そして、おいしー!リアクションは、フレディーマーキュリー。これってナベアツのネタなの?
そしてレッドカーペットが流れていってしまいました。

判定は、吾郎&慎吾シェフ。
最後には、ビートたけしになる克実さん、「ひとつ増えた。」(笑)
ご褒美は新潟の克実さんからお米10キロ。
ナベアツさんからはギャグのプレゼント。自由に使っていいそうです。
ナ「驚異のチンスコー握りつぶし!これを使ってください。」(笑)
さあ、SMAPさん、どこで使いますか?

<THE AGE CARD>
鼠先輩が登場。
唖然として、びっくりして見守る兄ちゃんズ。いい画だわー。
カードゲストは、ボビー・オロゴン、武田修宏、友近、木下隆行(TKO)・・・って顔しか知らなんだわ。
木下は、17年前は香取慎吾に似てると言われてました。でも今は鶴瓶(笑)。どこがどうして香取慎吾なんでしょ。
武田さんの昔の写真が出てっきて。
中「ちょっとオレに似てると思いました。僕のデビュー当時に似てますね。ちょっとびっくりしました。」
剛「中居くんだよ、これ。昔の。」
慎「これが似てる写真ですよ。」と木下さんに言う慎吾。
木下「あ、SMAP二人いてる!」(笑)
ボビーの写真はジェロ(笑)。

慎吾〜木村の4人の解答がみんな一緒で友近と木下。
中居さん、木村さんの答えが出た瞬間「え゛ー?」ちょっと自信なくなって。
中居さんは友近とボビーを選びました。「友近さんが同い年という記憶があったんですよ。鼠先輩は僕と同い年・・・ちょっと賭けみたいなところあるかもしれないですね。」
そりゃみんな賭けですよ。
正解は中居さん。
1973年生まれの鼠先輩と友近、ボビー。ボビーは4月なので一個下だけど、鼠先輩と友近は早生まれなら中居さんたちと同級生。ま、どうでもいいけど。
木下は1972年1月生まれで、1個上ですって。

<新・新体操>
意味わからーん(笑)!

<エンディングトーク>
ゲスト:MICA3CHU
歌が先にあって、それをガールズロックバンドで出したいと思った中島美嘉。それで何で?
中「何で、このみなさんだったのかなって。」
中島「すごくかっこいいイメージがあって。森三中の3人に。なので、カッコイイ女性にお願いしたかったので。」
慎「楽しかったですねー。やっぱりね、この、オレのロック魂を燃えさせてくれた。」
Yha-!HEY!ひゅー!ほぉー!
変な掛け声満載。
剛「僕もロックの魂に火つけさせてもらって。」
クロサワ「トコトントコトン、YHAぁー!」なんだか・・・。
吾「ロックの魂に合わせるのがね・・・。並みの人間なんでね。」
中「どうすればロックになれるの?」
大島「まず1枚脱ごうよ。」
吾郎さま、ジャケットを諸肌脱いで、「ロックフォォー!!」(笑)
木「こういうグループが実際にいるんだなと思うと、不思議な感じがするんですけど。僕本当に根っから好きなんで、ロックが。」
だから、こんなにわかグループにロックを語ってほしくない・・・なんてことは言いませんけど。
木「ロック、フォーー!」
全員でチョナンカンポーズかぁ(笑)。
村上が二の腕にハンバーガーのタトゥーを入れてて、これいつでも食えんじゃん、ってガブって食べるマネしたとき、中居さんが笑いながら「バカ。」って言ったのがなんか良かったです。
今日のタイトルは「ミカスマ3チュウ」で。
クロサワの雄たけびに、ガクッと落ちる中居、慎吾でした。

<MICA・SMA・3CHU>
♪I DON’T KNOW
ニットが暑苦しい中居さん。でも、まあロング丈はいいわねー。
♪俺達に明日はある
1曲しかやらないと思ってたら嬉しかったですー。


08/07/14
<ビストロ>
ゲスト:織田裕二
ビストロ初登場。
オーダー:国産食材にこだわった和食
「かしこまりました。」をちゃんと発音せぇー!気になってしゃあないわ。「かしこました。」って言うから。

織田節炸裂ですな。
役に入り込んでしまわないと照れて芝居できない。芝居は「全力」。先輩の上手い役者とのやりとり。
いい意味でオレ流っていいじゃん、と思います。

織「え、中居くんはどうなの?何がおもしろいの?」
オ「僕ですか。僕バラエティです。」
織「あぁあぁあぁ、そっか。」(笑)
即答かよ、中居さん(笑)!

木村さんと織田さんはドラマ共演はありません。
オ「あ、CHANGEからCHANGEですもんね。」
織「そうそう。」
オ「木村くんと織田さんがドラマだったら、どういうドラマなんでしょうかね。」
木「えー。」
オ「コメディとかおもしろいですけどね。」
ほとんど二人芝居で。
間に女の子入れてやったらおもしろいかも、と織田さん。
木「すごい、目線がもうプロデューサー目線になってますよ。」
織「なんか分かんないけど。誰か考えてくれ!」
やだよー。織田さんと共演は、なんかやだ。なんか苦労しそうな気が。
吾郎さまは、踊るの歳末特別警戒SPに出ました。なんか3回くらいは見たな、あれ。1997年でした。
そのとき、織田さんが腰を痛めてて、立って芝居できないから、伏せたままの演技を提案したのでした。
木「それで、お前ゆってたんだ。」
織「そう、すいません。」
だから吾郎さまは、『全員床に這いつくばれ』というセリフを言ったわけです。台本が変わったんですね。
でも裏話を知らなかった吾郎さま。

オ「(ドラマ共演は)剛くんもないですか。」
剛「ないですね。機会があったらぜひ!」
織「そうですよね。いや、すごいもんね、何か。気合を感じるもんね。」
認めてくれてますね。
剛「織田さんのお芝居、すごい熱くて。」
織「熱いんだ、やっぱオレ。」
オ「いいことだと思いますよ。」
剛「胸打たれますよ。」大袈裟(笑)。
オ「ね、共演したらさらなる勉強になるかもしれないですけども。ね?こちら勉強された方。行ったんだよね?織田学校。通ったんだよね?」
織「学校じゃねぇって!」
慎「はい。」
織田さんは慎吾はパートナーだったといいますが、慎吾は全然そんなこと思ってはなく。
オ「何を学びました?」
慎「もう、『赤ペンを買え!』ということですね。」
オ(小さい声で)「もっとこっち来いよ。」さあ、展開させますよ(笑)。
オ「何で赤ペンとか、忘れちゃうの?」
慎「いや、僕は相談したんですよ。ここなんかないですかね?って。そしたら、『お前ちょっと待て。見してみろっつって。真っ白じゃねぇか!赤ペン買え!って。台本を投げ捨てたんですよ、僕の台本を。」
もう10年前です。今度のドラマは当時の慎吾よりもっと若い子たち。
慎「めんどくさいんですか?二十歳の僕の話するの。」
織「いやいや。」
オ「だから出来の悪かった生徒だったんですよ。」
織「ま、正直言えばね。」(笑)ふてくされる慎吾。
慎「謝っちゃダメです!謝ったら認めたことになるじゃないですか。」
織「自分で思うだろ?ぶっちゃけ言うけど、当時の自分を思い浮かべたら、結構面倒くさいと思わない?共演するの。」
慎「どうしようもないヤツでしたよ。」
織「そうだろ?そうなんだって。」
オ「本人が認めたじゃないですか。」
慎「ホントに、でも。本当にちょいちょい蹴ったりするんですよ。」
それは、壁とかを蹴って慎吾を起こしてあげようとしてたんです。
そのおかげで今は現場をひっぱるほうに成長しました。
織「今めちゃくちゃ引っ張ってるじゃん。」
こっそり壁を蹴って寝てる若手を起こしてるほうになったらしい慎吾(笑)。
織「今そっちでしょ?」
慎「そうですね。そっちですね。」(笑)
オ「ウソつけよ。」
まったくだ。やっぱり寝てるに違いないわ(笑)。

試食です。
いきなりテンションが上がる織田さん。やっぱ熱いわー。
おいしーは、新ドラマのキャラで登場。試食までの空き時間に慎吾と話してたネタで、モノマネ。
慎「『慎吾、マンガとか読まないの?オレは趣味はヘラブナでな。グルテンが臭いんだよ、でもチョコみたいのもあるぞ・・・』」似てるとは言えないわー(笑)。
慎「なんか、すいません、そっくりで。」
慎吾に向ってムクっと立ち上がる織田さん。
慎「あぁーーっ!!ちょっ!」(笑)

味濃いーって言われてる慎吾・剛チーム。
織「なんかイワシって感じが出てますね。慎吾らしい感じが。」
慎「(織田さん風に)どういう意味だよぉ〜!」(笑)
織田さんの好みはすべて分かっている慎吾。
織「いや、すべては教えてないよ。」
慎「(織田さん風に)なんだよぉ〜。」
ふと慎吾の来てる衣装が気になった織田さん。「それドラマから借りてきたの?」
慎「織田さんが本番で着るヤツです。それを先に、僕があっためてるんです。」いやーサイズが合わないと思うけど。
ネバネバ爆弾には、納豆入れすぎだろ!ととがめられ、モノマネも似てなくて。
慎「中途半端なモノマネですいません。定まらなくて。」と謝りつつ、練習する慎吾。「どういう意味だよぉ〜!」(笑)
料理のネバネバも定まってなくて、狙いは何だ?って感じと言われています。
慎「ちゃんと食べてくださいよぉ〜!」
食べてますけど、とにかくいろいろ入っていて、「ぐちゃぐちゃでよくわからないし、しょっぺぇし!」(笑)

発砲濁り酒を使ったさくらんぼのカクテルを出して挽回を図る慎吾だけど。
一口飲んだ織田さんの発言は、「合ってる?」
慎「はっはっはっはっ(笑)!織田さん!合ってる?っておかしくないですか?!」
ためしに飲んでみたら、やっぱり「合ってる?」(笑)。でも本当はそんなことはないですよ。真剣に作ってるんですもん。

新ドラマの主題新曲は織田さんが担当し、歌手名は「UZ」。ユーズィーです。
アンジーじゃなくて。
自分で言うのも何だけど、結構良いと言う織田さん。
オ「自画自賛ですね。織田さん、自分好きですね。」
そんなに好きっていうわけじゃないけど、嫌いじゃないって言う織田さん。
オ「踊る大捜査線を見て泣いたんですよね。」
織「泣いた。」
オ「あれ何で泣いたんですか?」
織「青島が死にそうだったから。」(笑)織田裕二じゃなくて、青島ですから。
全員笑うしかありません。「んふふふふ(笑)」。
オ「いや、でもあれ織田さんじゃないですか。そんぐらい踊るを愛してたってことですよね。」
織「飲んじゃうよ?」と一口。
目が怖い・・・(笑)。

判定は当然木村&吾郎シェフチーム。
ボロクソだったですから、慎吾には。
オ「こんくらいハッキリ言ってくれたら気持ちいいですよね。」
慎「はっはっはっはっ(笑)!」
ご褒美は自分の著書です。既に読んでる吾郎さまには2冊目となりますが。
織「後でなんか送るよ。」さすがに、これだけではあまりに宣伝ばかりと思ったのか(笑)。
慎「悔しい思いはあるんですけど、久々にこうやってUZと会えて嬉しいです。」
ユーズィー(笑)

<声優 SAY ME!>
ライオネル・リチヒロです。せっかく5人一緒なのに、またひとりキタナイ(笑)。
今日はうる星やつらのラムちゃんをある女優さんにやってもらい、諸星あたる役は、吾郎さま!
吾「これすごいことですよ。通常アニメのアフレコってオリジナルの方以外はやってはいけないもんなんですよ。」
中「ですから、いろいろ困難を乗り越えて、スマスマが映像を持ち込んで、それに声を当てていただくと。」
そうなんだー。
あとの3人にはヘッドホンをしていただきます。
中「うる星やつら、木村さんご存じですか?」
ヘッドホンをした木村さん、ちゃんと聞こえてるはずなのに、『え?』って顔。もじゃもじゃ頭にはヘッドホンがよくお似合い(笑)。
中「木村さん?の声は出ますよ!You're OK?」
木「今日来たかいあったよ、オレ。」趣味と実益。
1回目。全然わからないです。
リチヒロさん、驚がくです。「これはすごい!ちょっとびっくりしました、僕。」
木村さんは、「今匂った!」
中「稲垣さんもすごい!」(笑)
考え中のライオネルさんのリアクション、お疲れ様ですー。
1回目で見事に当てた木村さん、すごいです。耳がいいのね、やっぱり。慎吾は本物の声優さんじゃないかと。
2回目のアフレコ。
中「改めて見て、木村拓哉すごい、と思いましたよ。ほんとに。」
木「確かにすっごいうまい。うまいけど、よーく嗅いでみ?」
中「よーく嗅いでもかなりの嗅覚がないと。
慎「今ね、吾郎ちゃんがうまくてそっちが気になっちゃって。」(笑)
2回目当たらなかった二人から女優さんに質問。
剛「木村くんと共演したことがあるんですが、他のメンバーと共演したことがあるか。」
ボイスチェンジャーの声は、「(共演は)みなさんありますっちゃ。」おぉ?5人全員と共演したのは、深っちゃんと、篠原涼子だけのはず。あとは僕僕と、シュートに出た人。
たぶん、バラエティとかも入れてってことでしょう。
カンヌに行ったことがあるって言ったときに、わかりました、木村佳乃だ。
中「草なぎさんは、わからないと思います!」
剛「あてるよ!そういう風に言われたら!」
3回目。
慎吾はあてたけど、剛はわからず。
実写化してラムちゃん役をやったらはまる、という木村さんの言葉に喜ぶ女優さん。「本当ですか?っちゃ。」(笑)
女優さん「草なぎさん、兄妹やったことありますっちゃ。妹だったっちゃ。悲しいっちゃ。」んとにね、当ててくれないから。
4回目は地声でやってもらったら、さすがに剛もわかりました。
そっか、これも番宣なんだな。
それにしても「キャッチ!」って何だ?

<青山テルマタカシ>
ゲスト、袴田吉彦。ちゃんとしたゲストを呼ぶことになったのね。YOUはちょっともう、いいなって思うんです、私。決して嫌いじゃないけども、ちょっとうざい時があってね。
これって慎吾のアドリブ作詞なのかな。

<エンディングトーク>
ゲスト:もんた&ブラザーズ
23年ぶりに復活するバンド。ダンシングオールナイトはねー、私にとっては結構思い出の曲ですねー。ある場面が思いだされるので。
慎「ちょっとパワーを感じまして。これは負けてられないな、と。23年ぶりのパワーが(笑)。」
楽しい、楽しいを連発するもんたさん。
剛「僕もビシビシパワーが伝わってきまして。もんたさんの声もすごく脳にブルルって入ってきて。高いじゃないですか、声が。」
吾「キーがね、本当に高くて。同じキーで歌えたらどんなに気持ちいいんだろうなって思って。」
中「キーが高かったからね。」
も「ほんまに、よう出たよな、あれ。」
木「いやいや・・・。出てない。」
中「チャレンジですよね。」
木「ワッ!タッ!ウッ!って始まった瞬間のドン!の、『あれ?床揺れてるよ、今日!』感じが久々に今日あったんで。」
ロナウジーニョさんがいたのね、ブラザーズには。
木「ロナウジーニョからパスをもらった感じです。」(笑)

<Respect 80's〜♪ダンシングオールナイト>
上のキーで歌う木村さん。無理してるー(笑)。
慎吾くんも上で歌って、でもAメロだから歌えました。
中居さんは声は出るからね。当然上で歌ってます。
好きな衣装だけど、暑そう・・・。

<提供クレジット>
織田さんは、UZって呼んでもいいそうです。呼ばないと思うけど。
剛の発音はユーのほうにアクセント。それは変です。



08/07/07
<ビストロ>

ゲスト:香里奈・えれな・能世あんな
オーダー:美味しいパスタと鶏料理
ネクタイ直しながらしゃべっちゃいけません、一流レストランのオーナーは(笑)。
三姉妹の末っ子の香里奈。3人並ぶと末っ子感バリバリですね。
三兄弟の末っ子のオーナーも兄弟で一緒にいると末っ子になっちゃうんだろうな、いくつになっても。
「わがままに思われてんのかな、オレちゃんとやってるつもりなんだけどなー。」かわいい末っ子だもん、お兄ちゃんたちもそりゃあ甘くなりますよね。

「香里奈ちゃんとはドラマで」ご一緒した剛シェフ。
お姉ちゃんたちはやっぱり、ドラマに出てるう妹に聞くのでしょうか。
オ「やっぱ聞くよね?剛くんってどう?みたいな。」
姉たち「あんまり、聞かない・・・・。」
剛シェフ、苦笑。
剛「聞いてほしいですよね、僕からしてみればねぇ。」
オ「剛くんのドラマに関しては、聞かなかった(笑)。」
腑に落ちない剛シェフ。あまり家で仕事の話はしないってことだったので、よかったぁ。
剛「すごいきれいな3姉妹じゃないですか。お父さんとお母さんは素晴らしいですよ!こんなに素敵なね!すごいですよねぇ。」
オ「さ、木村くんとは?」
全員が「はじめまして。」
しばし沈黙。意地悪そうな顔してるオーナー。
香「CHANGE見てます。」
木「ありがとうございます。」
意地悪オーナー、沈黙。
「「「「・・・・・・」」」」(笑)
木「今日、どんな会?」(笑)
オ「ご対めーん、ですよ。」
木「上で中居が、話をしてる時の時間も、なんかね、下で、メシ作りながら、なんかあの会は何だ?っていう感じだったの。」
オ「3人で一緒に合コンとかやったことないです?」
こんな3姉妹が合コンに来たらすごいですねーと言うオーナー。
木「でも、さっきの上の会話は、若干、ヤローあとふたりがくるまでの(笑)、『ちょっとごめんね、あと二人来るから・・・』っていう感じの(笑)、時間が流れてたよ、今。」
オ「オレ幹事じゃんかよ!」(笑)
木「『ちょっとゴメン、今表参道まで来てるから、あと二人、すぐだから。』っていう(笑)・・・」
オ「メインどころ二人来るから、オレ、オレはずれじゃん、その3人の。」(笑)

慎「ドラマですよね!この3人が同じとこ。ドラマで見たことある、そういうの。」
吾「チャーリーズエンジェルっぽいものとか、アクションとか、キャッツアイみたいなものとか。」
オ「もっとグチュグチュしたの見たいですね。男にはわからないような、女性のこまかーい、なんかね。」何を求めてるんだか(笑)。
慎「実は家の中は修羅場なんじゃないですか?仲いい3兄弟を演じてるんじゃないですか?」悪ーい顔。
オ「中居三兄弟?」
慎「違っ、仲いい!」
オ「びっくりしましたよ。」(笑)

結婚してダンナさんがこの3人の世界に入ったら・・・。
吾「ひとりで行ったらね。」
オ「たまんないよね。でも嫌いじゃないでしょ?」
吾「そうですね。」そうなんだー(笑)。

試食です。
料理紹介のとき、剛のタッカルビが、ぐつぐつ音をたててるのがすっごいおいしそうでした。音もちゃんと拾ってたのに今日気づきました。
パスタの食べ方も末っ子は自由な食べ方になるんでしょうかね。
おいしいリアクションは香里奈ちゃん(笑)?
3姉妹みんなに「可愛い」を連発される慎吾香里奈。
吾郎さまのこの言葉、「ストッキング穿かないと。」が妙にツボに入ったわー(笑)。
木村シェフからでっかい香里奈もどきに質問です。
木「あんなちゃんと、えれなちゃんと、香里奈ちゃん。あなた名前なんていうんですか?」
慎「&$#です。」
木「え?」
慎「*んなです。」
香「へんな?」
慎「ひどーい、ゆってない、そんなの。*んなです。」
木「へんなですってゆったじゃん。」(笑)

3姉妹はどうもへんなさんが気になる様子です。
慎「いいから、食べちゃいなさい。こんな機会ないんだから食べちゃいなさい!」
木「え?へんなは一番上のおねえちゃん?」
慎「はい。」
木「いくつ?」
慎「42です。」(笑)
慎「みんな昔から大好きなんですよ?。貝類が大好きなんですよぉ。」でも香里奈は好き嫌いが多くてキノコが大嫌いなので、稲垣さんが気を利かせてキノコを全部取ってくださいました。
4人が一緒に暮らしてるときも大変だったんです。
へんなさんのオムチャーハンは懐かしい姉妹。2年前、3人に『出てって!』って言われてスーツケースひとつで函館に流れたへんな(42)。いろいろ辛い経験を(笑)?
そんな中3人ともお腹一杯のようで、全然箸が進まず。
そして、判定。
へんな(42)、敗北(笑)。

<マジシャン・ゼロ>
ゲスト:ミーシャ・バートン
木村さんったら、カンヌで一緒に写真撮ってたことがじまーん(笑)!
輪ゴムを歯で噛み切ったのがすごい。気持ち悪くて輪ゴムは口にできないな、私は。ってそこかい(笑)!
輪ゴムの手品はわかりやすかったですね。
だまされる松竹の吾郎さま、素敵。ゼロが青森だかどっかの女子高でやってたの見てなかったんだっけ。

<ちょっといい話・言葉にできない file001「腰の入った男」>
ゲスト;渡辺いっけい、若林豪
ちょっといい話って、12年もかかった話なんて、すごいじゃんかぁー(笑)。

<ミュージックステージ?パキューム>
やっぱり剛がゴツイ(笑)。
座り方はさすが、女装に年季の入った慎吾が一番女っぽいです。
やっぱりゴッチが綺麗。
粉に落ちた衝撃で名前を忘れたクサユカ。

<BLUEMAN>
6月にBLUEMANのステージを見てきたばっかりで、ほやほやの私です。
無言の方たちなので、トークもないのでしょうかねー。
約1名、超短髪のキャップの少年がおどおどしてるー。でもソロダンスは、ひさびさに中居ダンスでした。
♪青いイナズマ
別にどうってことないけど、セットのあちこちにマイクを取りにいくのを、誰がどっちに行ったというのを確認したくなるのよね、こういうの。
やっぱカッコいいんですけどぉー。やっぱライブ見たくてたまんないんですけどぉー。

<提供クレジット>
ティッシュの箱で手品やってくれると、さすがの吾郎さまもわかりましたね(笑)。




08/06/30
<ギャル店員シノブ>

ゲスト:片瀬那奈
片瀬那奈とヤナカナの差がすげー。
いつかシノブのダンナさんとか息子(高校1年:私は勝手にそう思ってる)とかが出てこないかなー。

<ビストロ>
ゲスト:柳葉敏郎&戸田恵梨香
まだ二十歳前なのか、戸田恵梨香って。はじめてのビストロ。
エンジンって、戸田恵梨香と上野樹里が一緒に出てましたっけ?俳優さんが大きくなってくると、端役で出てたことってだんだん忘れていくんですよね。
オーダー:野菜たっぷり料理
ギバさんの役は若いのが大っ嫌いな上司。
オ「でもいずれ認め合うようになるんでしょうかね。」
柳「んー、どうでしょう。」
オ「ギバさん、今長嶋さんですかぁ(笑)?」
相変わらずお茶目なギバさん。そんなギバさんは秋田に住んでます。びっくりして笑いが出る戸田さん。
子供のために環境の良い秋田に移り住んだギバさん。俳優なんてやってるからできることですね。

今日はまた事前アンケートです。
SMAPがコードブルーに出るなら、どんな役なのか。
木村さんは、ヘリドクター。ギバさんにこっそり下からボッコボコに殴られる役(笑)。
吾郎さんは脳外科医。知識豊富な感じだから。でもヘリに乗らないで病院で待ってます。
木「ごめんね、飛べないんだ。」(笑)
でも、吾郎さまは飛ばないほうが絶対いいと思います。
慎吾は、「カンジャ(笑)。」(オ)
慎「そのドラマに参加してないじゃないですか!」なまってるし(笑)。「絶対10話までいないじゃないですか。」
木「患者とドクターの恋愛とかもあるかもしんないもんね。」
戸「は、ないんですけどぉ。」
オ「それはないんだけども。」
慎「完全否定だぁ。」
元気に見えてても本当は重症だったっていう患者(笑)。
剛はヘリ整備士。たいせつな役です。
剛「でもだいたい飛んでるところから始まるじゃないですか。」
すごい細かいところまでちゃんと見てくれそうだから、という理由ですが、納得いかない剛。「セリフとかあんまりないですよね。素早くやらないといけないし。」
ま、そんなに役どころが豊富な題材ではないから仕方ないです。
オ「改めて、慎吾くんは、カンジャ!」
慎「コードブルーっていうか、オレ・ブルーじゃないですか!」
1拍置いてから、ゲスト様たちのツボに入ったようです。
オ「意外や意外。」
慎「OK出ました?。」(笑)

試食です。
せいろ蒸しからもくもくと湯気が出て、慎吾くんはお爺さんに。「あちっー!」(笑)
木村シェフのグリーンパスタが対好評。確かに美味そうです。
猫舌の柳葉さん、小籠包をまるごと口に入れるなんて、無謀!涙目になっておられますよ。
猫舌の気持ちがよくわかる木村さん。
熱すぎてもだえながらお召し上がりになる柳葉さんなので、「どうしても中のスープの味が分かんねぇ。くやしい。」(笑)
でかいフカヒレの登場。
木「今テレビの前の人も、わぁって言ったねぇ。この大きさは言ったねぇ。」
今日のおいしーリアクションは新しい!
ADさんがコードを取りに来て、どのコードがわからず、上司に指示あおぐと、「あ、コード、ブルーで。」(笑)
柳葉さんにはストライクでした(笑)。

判定は、木村&慎吾シェフチーム。
慎吾の素のADっぷりが可愛いですねー。キスを受けるお顔も。
柳葉さんからは番組ロゴ入りのスタッフTシャツ?これ着てスタジオ入ると、コードブルー(青いコード)を持たされますって。

<ニッポン道場?華道>
相変わらず鶴太郎師匠は絶好調。
ゲスト:石原さとみ
先生のお手本はなかなか細かくて、「おいおいおいおい」(木村)な感じです。
枝を剣山に刺して、余計な枝を切った先生に、中居さんが「今、何で切ったんですか?」とすかさず問うのがなんか素敵でした。
葉も何もついてない枝を使うのは、「過去の命」。
木「おいおいおいおい。」(笑)
なかなか難しいですね。
中「優しくないとダメですね。」って言う声が優しいです。
先生「結構がちゃがちゃした人も、活けていくうちに穏やかになりますよ。」
慎「今、がちゃがちゃした人って言いながら、ちらっと中居くんのことを(笑)。」
中「何で、僕を見たんですか、今?」
先生「そんなことないですよ。」
そうだよー、こんな優しい人を指してがちゃがちゃ、なんて誰も思うわけないですよねー。
先生の説明を聞いていた木村さん。
「脚本家ですね、お花というのはノンフィクションなんだけど、この活けるという作業は確実にフィクションなんですよ。」
先生「とてもいいことをおっしゃって。」
中「今ね、パクろうとしてませんか(笑)?」しつれーな(笑)。
先生「本当に高度な脳のゲームなんですよ。」
ふーん・・・。

まずは花器選びから。
さっとひまわりに行く木村さん、白いバラをたくさん持つ吾郎さま。似合っております。
中居さんはちょっと苦笑気味。どうも合いませんからねぇ、やっぱり(笑)。
男性が花を持つと色っぽい?って言われてますが、やっぱりどうもくすぐったい中居さん。
木村さんはカッコイイって言われても「何も聞こえません。」入ってますから、大泉洋の頭で(笑)。
鶴「すごいよ、中居くんのは。家庭菜園!華道家というより、ファーマー!」(笑)
似合うといわれまくり。スコップで土を入れてますからね。なんか今日は5位確実って感じです(笑)。
先生もすごいと言ってくれてますけど。
お花のことは、任せて!な感じの吾郎さま。
吾「僕白い花好きですね。薔薇好きです。カラーとかトルコキキョウとか、ユリとかも好きですし。」
鶴「よく知ってるわ。花好きなんだね。」
吾「すごい好きなんですね。僕は実はすごいテンション高いです、今日。」(笑)

作品披露です。
まずは、かすみ草の森の中居さん。「タイトルは昭和です。土を使いたかったんですね。」アクセントのみやこわすれは、開花してるものと、これから咲こうとしてるもの2輪を使いました。
現在と未来ということですか、ほぉ。
木村さんのタイトルは「お陽さまな君。」真ん中のお陽さまひまわりと見る人の目が合うように作ったそうです。石原さんのイメージで。
吾郎さまのタイトルは「沖田聡司。」石原さんの舞台にちなんだ作品です。力強くて美しくて、気高い剣士だそうです。
剛のVの字の花器が個性的。「ピース}な感じ。
中「剛はできんだねぇ。」
剛「できたねぇ。」(笑)
慎吾は、「初夏初恋。」最初は全部葉っぱを落とそうと思ったけど、先生に悲しすぎるのは良くないといわれて自然を活かすことにしました。
今までいろんなことをやってきましたが、「一番難しいと思います。」

石原さんの選んだ1位は吾郎さまの沖田総司。予想つきましたね。吾郎さま、華道だったら、文句なしに有利ですねー。

<エンディングトーク>
ゲスト:鈴木雅之&菊池桃子
「渋谷で5時」は15年前の曲で、テレビで歌ったのは今日が初めてだそうです。
イントロで木村さんはセリフがあり、ポケベルが鳴ったシチュエーション。すっごいわ。
で、中居さんの髪のなさは相変わらず。この収録は6月26日あたりだったらしいので撮って出しなんんですど。
吾「渋谷で5時に待ち合わせをして、デートしたくなりましたね。何かいいなーって。5時っていう時間がいいですよね。」
剛「偶然にもですね、3日ぐらい前、渋谷で5時に待ち合わせしたんですよ。」
ホントかぁー?
中「この歌ちょっと思い出すよね。」
剛「思い出しちゃいましたね、本当に!」
木「個人的には、5時よりねぇ、昼の1時半ぐらいにしたい。」
中「早い!」あなたの突っ込みが早い(笑)!
木「昼休憩が終わって、みんなお仕事に戻るぐらいの時に、オレらは渋谷で待ち合わせっていう。」
慎「今日、振り付けの、『5時』。」手をパーとチョキ。5と2。
慎吾の振り付けで、右手を真上、左手を斜め下に指す振り付けがありましたが、それはアナログ時計の「5時」を表しているそうです。そりゃ言われなきゃ気付かんだろう・・・。

<Martini Duet スマスマ・ヴァージョン>
♪渋谷で5時
CGのポケベルを持つ木村さん。「え?何何?し、ぶ、や、でごじ?え?渋谷で5時。うそ、参ったなぁ・・・。」
中居さんは顔の大きさが鈴木さんの半分(笑)。
剛ったら、そんなに短いセリフもカンペ頼り。やっぱり芝居のセリフのようにはいかないね。




08/06/23
<ビストロ>
ゲスト:羞恥心
オーダー:肉・エビ・チョコレートデザート
今夜のお客様は、オーナーにとっては久々に緊張感のない方たちです。
「すげー!」「ここ来れたぁー!」って大騒ぎの羞恥心さま。
お忙しくなったお3人さま。つるのさんは子供になかなか会えなくなってしまいました。
上地さまは、「スマスマさんにはすごいお世話になってるんですけども。」
オ「お世話なんて、とんでもないですよ。」
上「いや、本当におバカってことがバレる前にお世話になって。」
セレブADに前から御出演の上地さまは、最近気づきました。
上「セレブADって、僕しっかりしてる、中居さんを面倒みる役だったのに。」
剛、上地、中居という序列があったのに。
上「僕のキャラ設定がだんだんバカなほうになってるんですよね・・・。」
オ「(笑)!」
でももう大スターになった上地さんを呼ぶのは申し訳ないんです、スマスマとしては。
上「そんな!呼んでくださいよぉ〜。」
大人気の羞恥心だけど、顔の造作が中心に集まってる野久保くんは電車通勤です。
中居さんがうたばんで発言してから、各方面へ波及して、『確かにそうだね。』って言われてるそうです。中居さんの人の観察眼はすごいですから。
子供にバカにされる羞恥心さんたち。かわいそー。
3人とも本業は役者ですのに。
店で「芽ねぎ」を「葉ねぎ」と言って「さすがですね。」って言われる羞恥心さんです。

野久保さんはリトル野球全国準優勝者。つるのさんは子役の女の子が同級生にいて、カッコイイと思って志してたら、河合我門と友達になって、一緒に住んでて、ラジオについていったら、コーナーを持たされた、と。
オ「へぇ、じゃあ、河合我門くんには、ちょっと。」
つ「頭下がんないですよ。」(笑)
上地さんは、裏原でスカウト。
何かそこそこの経歴を持ってるんですよね、みなさん。

剛「上地くんは、この間セレブADに来てくれてありがとうございました。」
オ「すごいもんねー、今。」
上「何ゆってんですかぁ!また、ほら(顔が)赤くなる。やめてくださいよ。」
剛「声かけても来てくれないんじゃないかと思って。」
上「やめてくださいよっ!違いますよ!この番組はお世話になったんですもん!」(笑)
オーナー腰をひくーくして揉み手で。「また出てくださいよぉ〜。」
上「やめて!本番前に本当にこういうことやるんですよ、2人で。」(笑)
売れると大変だー(笑)。
オ「慎吾くんは?」
慎「今日は、本当にありがとうございます。」最敬礼、そして握手もしていただきましょう。
つるのさんがゲストに来ていただいたというのは、天声慎吾?
慎「すっごいいい人で。大好きになりました。」
つ「本当ですか。ありがとうございます。僕も大好きです。」
ロケに行ったそうですが、あまりの忙しさにお疲れなのでしょう、ロケバスの中で前向きに座っていたはずなのに、横に向いて落ちてたそうです。
自分の額が自分の太ももの横につくぐらいに、体を折り曲げて。
オ「たいへん!」
相手チームのふたりも、大スターの羞恥心さまを迎えて嬉しいです。
吾「今日はお忙しい中、番組に出ていただき、ありがとうございます。」深々とお辞儀です。
野久保さんは吾郎さまにちょっと似てると言われます。
吾「どっちかといと僕もぎゅっとしてるんで・・・。」顔の造作が中心に集まってる感じね。
ゴルフを始めた野久保さん、ゴルフをぜひ、と吾郎さまにご指南を仰ぎますが。
オ「生まれもった身体能力が違うんだよ。」そんな、吾郎さまが反撃できないことを。と思ったら、木村さんからヘルプ。
木「踊り20年やってんだよ?」
ああ、そうでございました!そして踊るのはパヒュームの振り、吾郎さまだけおかしかったところ。
木村さんも3人ともはじめまして。
ゲスト様たちのお隣に近寄って「スチールさん、抑えといてね!」
吾郎さまも、オーナーも一緒にパチリ。
オ「すいません、これ、焼き増ししていただけますか?甥っこ、姪っこに。」(笑)
オ「あとで写真にサインとか?」・・・インカムで聞くマネして思案するオーナー、「あ、事務所NGですって。」(笑)

オ「自分たち自覚がないかもしれませんけど、本当にすごいですからね。」中居さんに言われたら、そりゃすごいんだと思うことででしょう。
ファン層は3人3様です。上地さんは女子中高生。
吾「ブログ700件なんですよね。」
上「700件?」
吾「記録持ってんですよね。」
700という数字が全然ピンと来てないのですね、木村さんにしてもオーナーにしても。でもかろうじて言いました。
オ「700件じゃたぶん記録になんないんじゃないかと。公民館じゃないんだから!」
1日1300万件としてギネス認定されてます。
つるのさんは、年配のお母さんがたに。
野久保さんは、「同性とか、中性的な方に。」(笑)しっかりとファン層がわかれてますこと(笑)!

試食です。
おバカなエビチリとオムレツに、大騒ぎの3人様。
焼き肉&生姜焼きもおバカサイズで出てきました。すごい食べてますねー。
心配する木村さん。「みなさん、スマスマ普段ご覧になったことありますか?2チームの料理が出るって知ってます?」
すごすごと箸を置いて、沈黙のゲスト様たち。
慎「でもそこは自分で調整しながら、食べたいんだったら、もう一度お茶碗持ってください。」
そう言われるとまた食べてしまいますねー。
デザートもおバカプリンとチョコレートベーグル。歯磨き粉みたいなチューブからチョコレートクリームを出して、チョコベーグルにつけて食べると、中にもチョコが。
つ「チョコon theチョコ、in theチョコですね。」
お腹いっぱいになってきた、兄ちゃんたちふたり。苦笑してる木村さん。
チョコをオーダーした野久保さんだけが食べております。

木村&吾郎チームもおいしそうなんだけど、とにかく前半に大盛りで食べてしまってなかなか大変そうですが、やっぱり美味しいものは食べられるみたい。
ローストチキンの股関節付近の稀少部位である「ソリレス」というものを取り出す木村さん。ここを食べない人はバカだって言われるんですが、これは2つしかありません。
もめると思いきや、年下の野久保くんが控え目で、何ももめずにすんなりと。
上地くんが半分わけてあげました。
ポテトに伸びるチーズをつけてくるくるくるって巻いて、ソースをつけて、というやり方を教えてくれた木村さんは、そのままそれを上地さんのお口に。
次は上地さんがくるくるってやって、つるのさんのお口に。仲良し〜。
チョコレートパフェもめちゃめちゃおしいです。
そして、おいしいー!はつるの慎吾。
クイズを間違えて、羞恥心をちょこっと歌ってさっさと引っ込みました。
つ「で、それでどうしたんですか?」(笑)

判定は、2−1で、剛&慎吾シェフチーム。先攻で有利だったかも。
最初のおバカエビチリを食べた瞬間に、「最初から決めてました。」の上地さん。相手チームのを食べる前から決めてたんですね(笑)。

プレゼントは、野久保さんから掛川のお茶。まーシンプルですことぉー!
上地さんちはお菓子屋さん何でしょうか、父ちゃんが作ったという横須賀饅頭「スカマン」。
上「名物でも何でもないんですけど。」でも、今後売れますぜ。
つるのさんは、自分が一番最初に買ったゲームウォッチ・・・・。それって・・・(笑)。

新曲「泣かないで」・・・・のセリフ部分をご披露。
あららら〜・・・、羞恥心の3人さま、泣かないで(笑)!

<3文字流鏑馬>
相変わらず司会進行のみの中居さん。今日の髪はちょっと変だし。
対戦相手はアーチェリーの山本先生。
10分の1の大きさの50音表の的に向かって腕前の披露。本当は70m先の的を狙うんで、見えてないんです。真ん中の黄色が何となく見えてるだけ(笑)。
オ「なんとなーくやってるんですよ、オリンピック。」
何の文字を射ってもらいましょうか。
木「ぬ」
吾「る」
剛「い」
慎「お湯!」(笑)
中「3文字だから!」(笑)
でも見事に「ぬるい」を射ぬく山本先生。
今日はハンデとして、先生のお馬さんのスピードもアップさせてあります。
文字を決める相談は、肩を組み合って。先生は一人なので、中居さんが肩を組んであげます。
今日のテーマは植物。SMAPチームは、「つつじ」を狙いますが、一人目の木村さんが「て」。「て」で始まる植物は「でぃる」「でいご」しかありません。それ何?って感じですが。
2人目の吾郎さまは、「い」狙いですが、「あ」になってしまいました。残念。
先生に2本目をどこを狙うか的確なアドバイスをする慎吾将軍。だって、「自分の居場所を探しててやっと見つけたんです、ここだと。」
3文字流鏑馬なのに、4人という設定が納得できてませんでしから。
だから、中居さんも入って、ゲスト一人入れて、3人対3人でやればいいのになー。いや、ゲストなしが一番いいんですけど。
剛は枠に当たってしまって、慎吾まで回ってきました。木村さんのアドバイスを受けて「