雑   誌   編


02/12/19 2002年年末年始特大号テレビ誌徹底比較!
例によって独断と偏見で比較してみました。
甲乙なんてつけられないので、星に差はありません。参考にしないでください(笑)。

TVガイド ザテレビジョン TVぴあ TVLIFE 考察
表紙 ★★★★★
生成り。
ツートップが後ろ、前に下3人。とってもステキな構図。5人とんも表情がとてもいい。
★★★★★
ブルー。
ガイドと逆パターンの位置。先週号の予告と立ち位置もカメラ位置も変わってて二度おいしい。
★★★★
黒と赤でまとめて、上二人は黒主体、下3人が赤主体っていう衣装がよろしいです。
定番の折込式2枚表紙。
★★★★
黒。
修正したかのような絵画風な感じにしているのはなぜ?中居さんの目が落ちそう(笑)。
ポイントを「表情」におけばガイドに軍配。
表紙の「SMAP」の字の目立ち度は相変わらずぴあがダントツ。
特集ビジュアル ★★★★★
5ショットもいいし、衣装を変えてるソロショットも、
『あなたら、綺麗すぎ!』ってくらい綺麗。上二人のアップはよだれもんです・・・。

★★★★
ソロ写真は小さいけどに開き5ショットが2枚あるのが強み。衣装も表紙と中で違えている。
★★★★★
やっぱり吉村春海さんだねー。表紙と同じ5人並びで合計7パターンも写真があるのがすごい。衣装はリラックスしてジャージ系。アディダスが多い。
コンサート写真も使っている。
★★★★
衣装はバーバリーブラックレーベル。写真は桐島ローランドさん。木村さん仲良しじゃなかったっけ。「1枚に絞るのがもったいないほどいい写真がたくさん」と言うならもっと載せてよ(笑)。
みんないい!どれも。
ぴあが上二人ともニット帽でちょっと残念な気もするけど、5ショットが多くていろんな表情が見えるのがいいです。
コメント(特徴的なもの・気になったもの) 中:「オレは何をしたいんだ?」って思うときもあるけど。木:これからも相当衝突していくと思う。吾:僕にとっても忘れられないツアー。剛:すごく自信になった。慎:やりたいことができたけど、まだ6割。 中:心の中で感じたことをやり過ごさないように。木:(スマスマでサッカーを)扮装するからやらせて!吾:恋愛ドラマをやりたい。剛:僕は長くつきあっていきたいです。慎:すべてのことにさらに跳ねます。 中:見てくれる人の反応をたいせつにしていきたい。木:無理はやっぱりしたくない。吾:この5人なら心配はしてないです。剛:僕は運転が好きみたいだね。慎:(自分は)言い始めるととことん言いたくなる人。 中:気づかずにハードルを高くしちゃってる。木:去年の借りは返せた。吾:(ヨイショの男は)やれることはやり尽くした。剛:それが僕のスタイル。慎:スマスマでメンバーの通訳ができたら最高。
構成 ★★★
構成としては無難。ソロ写真は、上ふたりはアップ、吾郎は自然な立ち姿、剛は憂いを含んで座り、慎吾にははじけさせるというありがちなポーズ。木村さんのソロページは私服?

★★★★★
唯一の対談あり、メンバーへの年賀状あり、「SMAPとは」という共通質問ありで工夫されてる。木村→中居の「毎日があしたのジョー最終回って感じで燃え尽きてるよね。少し休んでエネルギー補充してほしい。」という言葉が泣けるぅ!
★★★★★
またまたたんまりと愛を見せていただきました!ぴあさま。5ショットとソロページという構成は他誌と同じなれど、取材秘話のすばらしいこと、そして東スタオーラスの涙の理由を語らせたとこなんぞ、他はマネできません!もう一生ついていきますです。
★★★
特筆すべきものは特になし。
番組紹介 ★★★
SMAP特番をまとめてない。NG集があって、直江先生の笑顔、「僕の生きる道」剛がステキ。
★★★
SMAP特番をまとめていない。関係ない人が評価する「期待度」はやめて欲しい。意味なし。
★★★★★
SMAP特番がまとまっていrて見やすい。ひとつひとつについてメンバーのコメントがいい。後ろの全体の特番ガイドにダブって載せているものと載せてないものの区別が不明。「白い影」収録レポあり。
★★★★
特番カタログにドラマ・バラエティ・というジャンルに並列で「SMAP」というジャンルがあるのがすごい。
おまけ 囲みの「この人この一言」に中居と剛の特集あり。
黄泉がえり現場報告(連載)あり。
「2002ドラマFILE」としての読み物
総合評価 ★★★★
スキャンするならこれ。
★★★★
対談があるのがいい。
★★★★★
やっぱりコメントがいいから、一番かな。
★★★★
カテゴリーの一つになった「SMAP」(笑)
甲乙つけられません。って言うか、表紙になれば全部買うのは決まってるんだけどね。

<今年のインタビューのキーワード>
中居 「今ある仕事に正面から向き合いたい。」 
木村 「さんまさんと仕事ができたことが大きい。」 
吾郎 「(ツアーで)暖かく迎え入れてもらえた。」 
剛   「2002年は新しいことができた年。」 
慎吾 「すごいスピードで走り続けてる。」


02/02/27 anan1305号 「SMAP登場!」
仕事中ちらっとananの表紙を見てやろうとHPを開いて、画像が現れた瞬間。うわ!と驚いて、サッとHPを閉じてしまいました。そしてはやる心を抑えて自問自答。『今のは何?何だった?SMAP?でも真ん中になんか女王様みたいな、モデルさんがいたような。まさか?どうも木村さんと慎吾と剛と吾郎さまの顔は見えたような気がしたけど、まさかあれが?』そして、意を決してもう一度HPをあけて見ることにした。どっひゃー!!!倒れました。女王さまぁーーー!!!(笑) 木村さんもキッとした美しさ。剛はやさしく、慎吾は鋭く、吾郎さまは普通(笑)。
本の真ん中に綴じ込みにしてあるのがすごくよろしい!p97、おしゃべりが聞こえそうなのがよろしい。でも中居さんのニット帽は変(笑)。
上の写真。中居さん「えぇ?」って言いながら服を整え中。木村さんどっかに向かいそうな感じ。慎吾疲れてる?
下の写真。中居さんの帽子からはみ出た耳の前の髪の毛が揃いすぎてて変。吾郎さま、中居さんになんか言われて『何だよぉ』とちょっと腰引き気味(笑)。木村さんの話しに興味津々な剛。慎吾、眠い(笑)?
p98,99の1.5人づつの写真もあったかくてよろしい。細かいことを言うと右端の木村さんメインの写真には慎吾が写らないと不公平じゃ(笑)?中居さんの衣装はまたもやバーバリなのね。
p100木村さん。木村さんらしい表情だけど優しい。でもそのTシャツは変。中居さんについての一言がよろしい。「Going my way に見えて、Going our wayな人
」 
p101吾郎さま。とても落ちついた雰囲気できれい。中居さんは真のリーダー、慎吾は神経がこまやかで自分と対極にいる、ってコメントが好き。
p102中居さん。またまたかわいすぎ!どうしましょう、10代って言っても通りそうな感じ。『4月は特番もいっぱいやりたい』って言ったらそれを実現してしまうのがこの人なんだなーと思う。p100の木村さんと衣装が同じショップだということに気づいて嬉しかったりする。
p103剛。すっごい素敵な笑顔!100点満点!こんな笑顔を向けられたら何でも許しちゃうと思います。
p104慎吾。今日はおとなしいな。こないだの人やさレポで書いた『慎吾の笑顔は魔法だね。』ってフレーズをかなり気にいってる自分です。5人の映画のことをまた言ってるので、がんばれー言い続けろよぉーと応援してます。
はぁーー満足でごさいました!!

01/12/20 2001年年末年始特大号テレビ誌徹底比較考察!
めちゃくちゃ独断と偏見で比較してみました。
取材日もたぶん同日だし、スタイリング、ヘアメイクはすべていつもの同じ方々なので、差は付け難いのですが・・・。
別に参考にならないと思います(笑)!

TVガイド ザテレビジョン TVぴあ TVLIFE 考察
表紙 ★★★★
ツートップ並びでイイ感じ。中居のキャップ姿がいまいち
★★★★★
ホワイトSMAP
やっぱり白が好き!
みんなかわいい
★★★★★
折込式2バージョンが◎スーツはやっぱり素敵!
★★★★★
とてもいいビジュアルです。ツートップ並びだし。
はっきり言って甲乙付けがたい。ほとんど差はなし。
特集ビジュアル ★★★
まあいつもの感じ。中居さんのキャップがなぁ・・・。

★★★★
全員のショットあり。個別もすべてアップ。ただみんな目が赤いのは、この取材が最後だったのかしら?だいぶお疲れ?
★★★★★
あえてスーツを持ってきた独自性に軍配。目次のいろんなパターンも表紙の続きとして楽しめます。個々の写真はアップではないがとても自然。とにかく吉村春海さんだから太鼓判!
★★★★
大きなグラビアページ。その裏のふざけた写真もいい。特に左上と、右の端の額入りの写真は必見。中の二人はどう見ても、カップルに見えます。嬉しそうなマフラーの女の子とその後ろに立つ彼。
ライフのグラビアの裏はたくさん載ってていいけど、もうちょっと変化が欲しかったかな。
ぴあはアップがないのが少し残念。
コメント(特徴的なもの) 中:吾郎がいなくなったのは大きかった。木:小さい会場でのライブ、単館上映の映画。剛:春までに免許。慎吾:映画やりたい。5人でも。 唯一の対談式あり。
中:ひとりの映画。木:抱負があるのは珍しい。剛:恨解(ハンプリ)=発散する。慎吾:be動詞から文法を勉強。
中:小さな番組でもバラエティにこだわってきた。木:すごくグループに対しての気持ちがある。剛:日韓の交流。慎吾:一睡もしなかった名古屋前日。 中:吾郎が戻ったら今までにないSMAPに。木:いかに自分が周りに助けられているか。剛:弓道さまになってたでしょ。慎吾:’01は力が増えた年。 同じこと聞かれて、ちょっとづつ変えてしゃべるのもたいへんだー。ご苦労様です。
構成 ★★★
ガイドとすぐわかるような作り。普段読み慣れているせいか?安心だけどマンネリ?
★★★
トップに紅白を持ってくる良識派(笑)
対談形式で全員一緒のページと個々のページ両方で構成されてるのは良い。
★★★★★
とにかく編集部の姿勢がすばらしい。表紙についてのコメントからして編集部の心意気が伝わってくる。小さな文字や欄外まで見逃せない。ライブ特集の吾郎ちゃんの隠し文字には涙が出たが、そのことを細かく説明しないところもいい。メンバーに読者の声を伝えてくれたのも良かった。ピンクを多用してるのも意識してるのかな。
★★★
「水色」という冬らしからぬコーディネートは、賛否両論あれど、目を引くし私は好き。
グラビア裏の囲み記事のコメントが他と違った質問でおもしろい。
マイナスポイントは、1箇所「キ・・・」の4文字を使っていること。
なんといてもぴあ!担当者はこちらが驚くほどSMAPびいき。ひとつひとつの言葉に愛が感じられます。もちろん撮影は、SMAP撮らせたら右に出る者はいない方・吉村春海さん。 
番組紹介 ★★★
SMAP特番をまとめてない。
舞台裏ショット集がある。(忠臣蔵、人にやさしく)
★★
SMAP特番をまとめていないのでいまいち。「期待度ランク」と称して関係ない人が評価してるのがウザイ。
★★★★★
SMAP特番ひとつひとつについてメンバーがコメントしてくれている。後ろの全体の特番ガイドにもダブって載せてくれていて、コメントも違うのでお得感大。ドラマ収録レポまであり、その写真も吉村さんですばらしい。
日毎の番組解説のところの紙質が好きだったりする(笑)。
★★★
SMAP関連を簡潔にまとめているのは見やすい。
SMAPページとは別に月9主役として慎吾のページがあるのはいい。
一目瞭然。
おまけ ウィダーの広告 ロッテアーモンドチョコ広告 ’01ドラマ大賞募集広告 「2001ドラマFILE」としての読み物
総合評価 ★★★
まあ予想どおり。
★★★
ビジュアルはかわいくて良い。
★★★★★
文句なしNO1!SMAPを語らせたら右に出るテレビ誌はない。
★★★★
意外によかったです。
去年はテレパルの表紙が一番かわいかっただけに今年テレパルが撤退したのは残念。

<今年のインタビューのキーワード>
中居 「5人のSMAP」「新しいSMAP」 
木村 「完全体」  
剛   「志高く」「出会い」 
慎吾 「SMAPが好き!」

 

01/04/30 ananを見て思うこと
表紙の木村さん、優しくてかわいくて子犬ちゃんそのもの。
最近の木村さん。何かどっか遠いところにいるように感じます。以前のような尖った武器の固まりのような感じがなりを潜めていて、ありきたりなイヤな言葉で言うと、落ち着いた、守りに入ったっていうんでしょうか。『将来が思い浮かぶことがあっても理想は思い描かない』ってことばにがっかりしました、正直。逆じゃないんでしょうか。理想を思い描いてやってるんではないの?あなたの言葉はあなたに夢を重ねているファンや、一緒にやって行こうとしているメンバーに対して、ちょっと失礼な気がするのですが。その「将来」って生活って意味でしょう?つまんないな。
世界一のSMAPファンのリーダーが信じている「とどまらない、とめられない、限界越えても逃げやしない」木村拓哉。私たちも「木村拓哉伝説」がここで崩壊するとは思ってないです。絶対に。

変わって、慎吾。いい兄ちゃんたちに囲まれて、すごく素直に育ちました。この笑顔を見てると涙が出るくらい、幸せな気分になります。そのコメントも泣きそうになります。絶えず進化し続けて、みんなに影響を与え続けている慎吾。そんなこと本人は知る由もなくても、そうなんです。君は太陽だから。

そして、吾郎さま。決して意図してるわけではなく、自然なマイペースぶりと優雅さ。SMAPが他のジャニーズグループと決定的に違うところは、吾郎さまがいることだと思っています。どう見られるか気にしないで好き勝手やっても、それを面白がってくれる人がいる。『そんな人間の集合体がうちらのメンバーだから』・・・吾郎さまの話す言葉はいつも説得力があって心地いいんだよなぁ。

ランキングでは、SMAP御用達雑誌らしさをいかんなく発揮しております。その中でも「抱きたい男」に注目。タッキー、KinKi、窪塚くん、翼くんという若手に混じってSMAPが全員ランクイン。3位の木村さんはちょっと意外な気がするけど、中居さんの1位には納得。ストイックな医者であっても、一旦前髪をおろしただけで少年のようになってしまう、これで28歳?というビジュアル。いつも明るくしていてもふと見せる儚げな表情。そんな中居さんにまいってしまった女性は全国に何十万人といることでしょう。
全般的に剛の躍進も目立ちました。あの素とも演技ともつかぬ微妙な雰囲気は、他の人には絶対マネできません。一生懸命なのかクールなのか、自分でもわかってないなりに、自然にふるまえる剛くん。大好きです。そして役者としての彼は本当にすごい!の一言です。

なんかSMAP論になってしまいました。雨なので出かけもせず、ananをじっくり見たGWです。

01/04/27 anan「2001年好きな男ランキング」
なんたっって一番嬉しいのは、好きなミュージシャンで1位!!はっきり言って今まで結果を見るのをすっとばしていた項目だった。そりゃ私はいつも1位にSMAPって書いていましたけど。感激!感動!でもこの理由が「らいハ」ってのがちょっとイヤ(笑)
そして、これも感動するのが、「抱かれたい男」「抱きたい男」「結構したい男」「友達になりたい男」トップ10に5人全員入ってること!ホントすっげぇーなぁって感じです。「おしゃれな男」で中居のみ圏外、「声が好きな男」で木村のみ圏外(誤りです。慎吾でした!)
、ってもの笑える・・・。
しかし8年連続ってなんやそれ!ほかにおらんのかいな(笑)。2位の福山さんと3位の中居さんの差がほんのちょっとだったから、へたしたら1,2フィニッシュになってたかも。
剛、大躍進の9位。ユースケに勝ってよかった、よかった(笑)吾郎ちゃん12位であとちょっとで総合トップ10に全員入るんだったのに。来年はそこんとこ考えて投票しよう(笑)
貴さんが嫌いな男ランクインで、「うたばん」トークがあるか?いや、ちょっとしゃれじゃすまなくなってるかな(笑)
そして写真&インタビュー。
慎吾ぉーーー!あんたって子はどうしてそんなに私たちの心のツボをついてくるの!?
「SMAPをもっともっと大きくするのが目標。口にはしないけど、みんなお互いのこと大好きだしね。おじいちゃんになっても『SMAPです』って言える気がするし、言いたいと思っている」
マジに涙が出そうです・・・。

01/03/17 ESSE(2001.4月号)
「ビストロSMAP新世紀こだわりレシピ」の発売記念の特集。
木村シェフの自信作スパミートソース。中居オーナーが「ミートソースはこれしか食わない」と断言したとか。まぁ、オーナーったら!ここに出てる写真がレシピに収録されているものかどうかわからないけど、木村シェフと剛シェフの相談してる写真がとってもステキ!

01/03/17 TVガイド・スマスマ新聞ショートコメント「ぷちすま」
「慎吾シェフが鍋を落としてそれを気遣ってオーナーは席を立った。その間お客様の相手をする木村シェフ。盛り上がる様子を見て「俺がいなくても成立するんだよねー」といいつつ目で段取りを確認。中居&木村の自然な雰囲気に堅い信頼関係を見た。」・・・・あぁうっとり・・・・。

01/01/23 JUNON&ポポロ
どちらも横顔の中居さん。すっげーきれーなんだから!ほんっとに美形なんだから。特にポポロはいつもの吉村春海さんの撮影だぞー!ちょっと笑った顔とか、楽しそうな顔とかもたくさんあっていいよー! 
記事は、JUNONでお正月のグァムのことをしゃべってます。初お披露目。帰りの飛行機が一人っきりでエコノミーだったので大変だったとか。いやーん聞きたーい。ポポロでは上川さんの中居評が目をひく。「グループをまとめてきた方だから、いざという時には冷静に状況を見ることができる人」って。上川さんってステキー!
木村さんの方は、ポポロで3号連続企画!なんて卑怯なことを(笑)!写真は吉村さんだから文句なし。ドラマ撮影中のこぼれ話が豊富。瀬名のピアノ(Close to You)をいきなり弾けるとは!やるぅ!
JUNONはいつもの感じで元気なかわいいくりゅうくん。

01/01/20 TVぴあ(1/20〜2/2号)
まず表紙が「久利生公平&雨宮舞子」。久利生くんの微妙な笑い方がかわいくて、目のキラキラがステキで。
次に表紙をめくると、ワー!きれいーー!絵画っぽい写真。2,3ページのジーンズの広告のような写真もステキ。特に3ページのちょっとうつむいた斜め前からのショットがまたいいんだ!
ほんで、4ページ。いやーん!かわいい木村くんがいっぱーーーい!5ページの目次の中の小さい写真もお見逃しなく。
13ページには中吊りプレゼント企画。「HERO」はよく見るけど「白い影」は初めて見た。バックで横になっている直江がキレーーー!

ほんでもって、69ページから100ページまでがすごい。これ、ほんとにテレビ誌?ってくらいの特集。題して「ドラマを創る男たち」
パラパラっと雑誌を開けたら真ん中(85ページ)が開いて、そこ見てドッキーーン!たばこをくわえた直江先生!光が入ってちょっとぼかしてるのだけど、またそれがよくって。右のページに「撮影:吉村春海」という字をみつけてうわー、やっぱりねーと納得。もういつもこの方の写真は感心させられるのです。ライブレポのときの写真もステキだったし。テレビぴあのSMAPの写真はいつもこの方。ほかの雑誌でも見たことがあるので、ぴあの専属ではないと思う。
その直江先生から1ページ戻すと、またうわー!と叫びたいような写真が。右の中居さん、すっごく何気ない表情なのになぜにそこまで惹きつけるのかしら。左のページの左上の顔もドキドキするし、その下の芝居中の険しい顔もうっとり・・・。
そしてまた1ページ前に戻ると織田さんがとってもキュートな顔で笑ってる。このころ身体がしんどかったんじゃないかなぁと心配したりして。
それからその前に木村さんがたっくさーん!全部いいよぉーー!特に71ページの自然な笑顔、松さんと談笑してる顔、72ページのバックショット。撮影者は同じ。ああーいいわー。そこでもう一回巻頭の木村ページを見て撮影者を確認したらやっぱり同じで安心したりする私。
あとはどつよくんもタッキーもいい!
紙質も厚くてすばらしい!これで300円?!これは超お買い得!

TVライフ(1/20〜2/2号)
こちらの取材は撮影前の茶髪の中居さんと竹内結子さん。言ってることはいつもと同じ。でもタイトルバックの写真が貴重!
次のページが「HERO」のタイトルバックの撮影風景。オフショットなどの写真がいいぞー。撮影の雰囲気もよくわかります。

もちろんテレビガイドかザテレビジョンも買ってるからねー、今期は。雑誌貧乏状態だぁー。

00/10/13 「anan」メールマガジンより
ananってSMAP御用達雑誌ですから、ときどきやってくれます。
これほど合成の多い彼らが、全員揃って取材受けているのがすごいです。
「某月某日、都内スタジオで行われたananの撮影はニューアルバム『Smap』のツアーパンフとのダブルシューティング。」
アルバムのパンフ?ツアーパンフ?ツアーパンフももちろんまだだが、アルバムもまだ見ていないわたしにとってはわかりません。でも5人揃った横長のピンナップは、ちゃんときれいにはずせば、お部屋に張れるタイプです。うっとりしちゃうわ!
「夕方、まず香取さん以外の4人のメンバーがスタジオ入りして、撮影がスタート。香取さんは音楽番組に“慎吾ママ”としての生放送出演を終えしだい駆けつける。」
ということは、9月15日(金)のミュージックステーションの日です。吾郎ちゃんも催眠の最終回直前で撮影が終わったばっかりという時期でしたのでおひげも伸ばしています。ツアーパンフは吾郎ちゃんお髭なのか?いいけど。
「香取さんを待つ間にも、メンバーはダーツで勝負したり、サーフィン話で盛り上がったり。もちろん、『出会いがない』『恋が長続きしない』など、読者から寄せられた様々な恋の悩みにも、やさしく、そして時にきびしく答えてくれました。」
サーフィン話で盛り上がるのはごく一部でしょうが、ダーツして遊んでるなんて、いいよねー。想像できるわ!
「じっくりと語りながらの取材は夕方にスタートし、すべて終了したのは日付け変更線を越えた頃。」
慎吾は9時終わりだから、入ったのは9時半くらい?それから全員の撮影。あー、お仕事大変ね!

00/09/04 “オリオン”ウィーク・ザ・1番(9/11号) p92
「20世紀の最後の秋を彩る作品は“おとな”を感じさせるバラード」
 かなりの誉めっぷり。この号ではまだ1位ではなく、次号(9/18号)にて初登場1位になります!絶対。

「最年長の中居と木村が28歳、最年少の香取が23歳という年齢を迎え、うわべだけではない本当のラブソングが歌えるようになった。平たく言えば『SMAPも大人になったよなぁ』という彼らの成熟ぶりがこのらいおんハートにはうかがえる。」
「ウォンカーワイの映画に出演、新境地を開き、渋みを増した木村拓哉のボーカルで始まり、ソロを歌い継ぎ、最後にコーラスを聴かせるあたり、“さすがSMAP!”と手放しで喜びたくなるほど見事なできばえ。稲垣は甘いボーカルで独特なメローな雰囲気。中居はイイ味を出しており、歌手として真っ向勝負。香取は明るく力強い歌声。ドラマの主人公と自身がもつ優しさをオーバーラップさせたやわらかい雰囲気の草なぎ。
やっぱりまだまだこいつらから目が離せない。」
こんなに誉められるとちょっと居心地悪い感じがします(笑)。ライターは女性。

00/05/02 
週刊新潮 5/4・11合併号
久世光彦「死のある風景」〜ビューティフルライフ〜 言葉は全然違います。ニュアンスだけくみ取って。
杏子がもし奇跡的に治ったりしたら引いていた。上手かったのは、木村拓哉、脚本、演出。この中でどれが一番上手かったかといえば木村拓哉である。
連続ドラマが収れんする先は死。死というのが一番安心で落ち着ける場所である。死ぬ者が普通難しく損であるが、残される者が丁寧に演じてくれないと、棒立ちになってしまう。その点木村は上手かった。
地のままなんて言う人がいるがそうではない。イヤな目をしたり、安っぽく顔を売ったり(?)、顔のニキビも見せてくれたりして、11話を走り抜いた。この上手さ、テクニックの点で木村拓哉は田中裕子に似ている。
そのあと脚本北川さん、演出生野さんを誉め、
柊二は杏子が死んで3ヶ月もすればプラタナスの舗道で女の子に色っぽい視線をおくっているだろうと思わせるうまさがそこにある。

田中裕子が上手いかどうかは分からないけども、こういうふうにはっきりと誉められると嬉しいもんです。
でも、久世さんって「時間ですよ」や、向田邦子スペシャル&田中裕子っていうイメージしかないし、最近は「ヤマダ一家の辛抱」やってたけど見なかったしなぁ。こういう方が木村でやりたい!とかゆうと実現しちゃうのかなぁ。

Free&Easy6月号 「木村拓哉の夏」
表紙を開けたらいきなりウイダーの山田さんが4人も!びっくり!!興奮さめやらぬうちに次のページを開けたらLEVI’Sの広告が!!うっわー。
この本、紙質いいし、普段見ないので男性誌の視点はかなり新鮮な感じ。ストーリー仕立てで、そのコラボレート&プロデュースに木村さん本人が参加していて、フィクションと言いつつ、かなり本心に近いような表現。疲れたスーパースターが海で本来の自分に戻り、また仕事へ戻っていくというような感じのストーリー。写真はかなりいいよ!
特集には、テリー伊藤さんやら、この雑誌の編集長やらが「めざせ!木村拓哉」ということで、いろいろ書いてある。これも読みがいあり。
780円だけど、中身10ページ&表紙。「木村拓哉1ページ100円の法則」(普通の基準はこの値段。一部のホームページで言われている。)から照らし合わせるとかなりお買い得。これは買いだな。見るだけでも、是非!

00/03/23 テレビ誌ほか
<木村編>
いろいろピックアップしました。でもドラマの筋にかかわりそうなページは読んでないので、斜め読みって感じですが。
・ザテレビジョンドラマアカデミー賞(1〜3月)の主演男優賞を受けて
「やりー!圧勝?自分の頑張りをを拾い上げてくれる人たちがいたおかげ。BLはまたやっかいな存在になるんじゃないすかね。今後やるものとまた比べられるでしょ。それがやりがいにつながるよう、やるときゃやるから、普段はそっとして・・・とな。」“とな”ってなんじゃい。(ザテレビジョン)
・(台本の覚え方について)「読んで、ただ頭に入れちゃう。でも北川さんがみれば頭の中に入ってない部類になるくらい、ボコボコ変えてるから。」
・(演技が自然ということについて)「じゃあ他の人は自然じゃないの(笑)それが仕事でしょ、驚かないでって感じ。まあ、そう思って貰えるのは得ですね。俺はあんな出来た人間じゃないし。」
・「たとえば“時間”を表すのに、照明さんなら光の角度で表現したり、美術さんなら壁の色で表現したりするわけで、たまたま台詞を言うのがウチらなのだから、動きや表情を付け加えて時間や距離感なんかを表現しなきゃいけないと思う。」(以上TVガイド)
「始まる前はキチンとトイレに行ってください。終わったら感想文を4枚は書いてください。」(女性自身)

<中居編>
・「(ドラマやると)朝は早いし、夜は遅いし、だんだんやせていく一方なんで(笑)。でも今回は力を入れて・・・。今まで力を入れてなかったわけじゃないんですが、いつものドラマをやる感覚とはちょっと違う心構えがあります。」(TVライフ)
・「松本さん、このドラマで好感度アップを狙っているみたいですけど、好感度じゃ負けませんよ(笑)」
・松本がエキサイトして同じ台詞を続けても、迫真の演技を続ける中居に、演出家が「本当によく笑いをこらえたね。」と声をかける一幕が。(以上ザテレビジョン)


00/03/15 ダ・ビンチ4月号
M(マゾ)なオトコがもてる特集。芸能人でマゾっぽくてイケてるヤツ投票。3位に吾郎、7位に剛。14位に中居、19位に木村。こんな順位には別に入らなくてもよいのだが、本屋でタイトルを見た瞬間に誰か入ってるよな、と思い本を手に取ってしまうわたし。マッチョ慎吾は当然入ってない(笑)。ちなみに1,2位はいしだ壱成、武田真二。納得。

00/03/15 ダ・カーポ3/15号(遅くなってすみません。もう次の号が出ました(汗))
美女と美男に関するコラム。世の中に「美女」はたくさんいるが「これ!」っと思える美女はなかなかいない。それに比べて「美男」はルックスのみではそう認定されないので、美男と言えるオトコそのものの数が少ないが、「これ!」と思える美男は確かにいる。それが木村拓哉だ。またまたぁと思うかもしれないが、もはや彼は存在、生き方そのものが美男である。木村拓哉をカッコよくないと思う女の人がいれば、その人には屈折と不信感を感じる。
立ち読みだけなので、ちょっと表現違うかな?でもこんな感じよ。


00/03/08 いろいろ週刊誌
週刊(週間?)朝日 北川江吏子さんと林真理子さんの対談で。柊二が車いすを足でくるっと回して杏子を自分の方に向けた動作は、木村さんのアドリブだそう。脚本では「引き寄せる」としか書いてなかったそうです。やっぱりね。らしいもん。すっごく。
拓哉クンは機嫌の良し悪しで態度が変わる(言葉は違うけど)、ほぼタメ口で、「キタガワー」なんて呼ぶときも。やっぱりドラマの調子がいいと機嫌も良く、ガッと抱きしめられたこともあるそう。林さんが羨ましがっていた。
・女性自身 Levi’sのCMのオフショットあり。テレビで見られないとなりゃ、これはGETしておくべきか?週刊女性にもあるが1ページだけ。
週刊女性には、ドラマでの道交法違反についての記事。これは、見たときすぐ「あー!ええんかぁー!」と言ったです。免許とってまだ4ヶ月なのに、タンデム?って。たばこ捨てても、ナイフ振りかざしてもあれやこれや言われる木村さん。うーん今回はどうなんでしょ。いや、あれは牽引です!けんいん!
TVガイド 本人談で、結末ばっかり気にするな。例えば、見る人のゴールは杏子の死?“キムタク”で言えば、入籍?と。ギクっすることば。自分で言うなよ!入籍なんて言葉を!
ザ・テレビジョン 北川さんの連載「犬も歩けばビューティフルライフ」に木村さんとの往復書簡登場。すみっこの北川さんの撮った写真が素の顔でGOODです!

00/03/07 日経エンタテインメント!
「21世紀を読む。オトコたちのここが知りたい」木村さんに関する記事は、過去のドラマのデータとか、北川さんの話とか、自然な演技とか、ファンなら誰しもこれくらいの記事、すぐに書けるわ!っていうくらいのもの。挙げるとすれば一個だけ、フジの中江監督の話。「若者のすべて」の制作発表の時、木村さんが自己紹介で「ジャニーズ事務所の木村拓哉です」ってゆったことが印象的だった、まだ脇なんだけど、アイドルと思われてるけど、負けられないっていう決意表明だったと。うんそう、私もこの発言、すっごく木村さんの意思を感じたですね。触れば怪我するぞ!ってなぐらいトンガリまくっていた時代。リアルで見てないのが残念だけど。でもひとつ訂正しておくと、「ジャニーズ事務所の木村拓哉です。」ではなく、「ジャニーズ事務所の木村です。」とゆってましたです。我ながら細かい・・・(笑)。
エンタでは、他の人のインタビューが結構興味を引きました。例えばタッキーにとって、SMAPは「会う」というより「見る」対象でありうらやましい存在。江口洋介あんちゃんが役者として気になるのは、木村拓哉であり、SMAPのみんな。ふむふむ。
占いのページ。木村さんの今年の恋愛運で、「今年は恋愛より仕事に力を入れるべき。もう一度客観的にどうすべきか考えることが必要かも。」とありましたです!その通りぃ!この占いした人!好き(笑)!


00/03/03 テレビ誌各誌&anan
世の中にはとても親切なと言うか、好きな人がいて、雑誌に載った写真をぜーんぶ挙げてくれるサイトがあります。そこで何の雑誌の何ページに拓哉さんが出てるかをチェックしておいて本屋さんに行くわけです。今日は隔週刊のテレビ誌が一斉に出ました。
「TVぴあ」、「TVライフ」、「TVstation」、「Telepal」とありますが、ドラマの写真は全部似たようなもの。隔週雑誌だからあらすじを知りたくない人は読んじゃいけません!特にTVぴあ。TVぴあは、いつもは取材がとても丁寧な感じを受けますが今回は普通(笑)。私が選んだのは、「TVライフ」。表紙のお顔は肌が荒れてますが、オフショットがわりとたくさんあって充実。ライフにした決め手は、サタ☆スマの「中居パパの赤ちゃん預かります」の特集があったこと!かあいいよ!
そして、anan。30周年記念だそうでぶあつくて重い(笑)!ananってパンダの名前だったなんて、私は知らなかったです。え?常識なん?着ぐるみ着てこれだけかわいらしい方もそうそうはおりませんねぇ。私が一番好きなのは、左下、文字の左にあるパンダの顔をかぶってて上半身だけが見えてるちっちぇー写真!隠れてる方がそそられるって感じ?男の方たちがよく言われますが、全部見えてるより、隠れてる方がいいっていう、そういう感じ。
次のページもいいよぉ!好きな男6年連続第1位っていうのも、こうやって表紙を並べると、また格別。ananって写真にはずれがないよね。ほぼ。慎吾もいい写真です。
30年の歩みの特集やら、いろんな人の対談やらで、あちこちにSMAPさんの名前が出てきて、読むのが大変。94年の表紙でひとつ吾郎ちゃんのがあって結構ツボでした。
表紙はここで見れます。
http://www.magazine.co.jp/magazine/anan/2000/cover/anan-1207.jpeg


00/03/01 TVガイド
表紙に美貌の木村さん。きゃーうつくしぃーー!メイク濃いけど(ガイドはいつも濃いっつうの!)。中身もいいのありますぜ!インタビューのショットもいいけど、目次のとか、p44、p163の小さなオフショットもいいです。おまけにウィダーの広告まであります。これは買いってことよ!
「視聴率が良くなるほど“キムタク”と自分のずれが出てくるんです。向こうがバーッといって、こっちは興味なしっていう・・・」なんかこれ、すごくわかります。これほどまでに騒がれると・・・。

00/02/14 「GINZA」
めずらしく8ページに渡るグラビア。一等最初のコートにハーフパンツという写真の笑顔が大変かわいらしいです!!スイミングキャップに海パンもいいけど、サファリルックのおへそがいいね。

00/02/09 朝日新聞 芸能面
笑った。ビューティフルライフのあちこちで言い古された分析記事なのだが、「SMAPの木村拓哉(キムタク)」とは、なんやねん!え?記者さんよぉ。かっこ( )つけるなら普通逆でしょ?いや、それもおかしいか。その4文字が一人歩きしちゃって、もう別の意味を持つものになってしまってるんやなぁ。本人や私たちがいくらその呼び方がいやだと言っても、もうどうすることもできないのか?


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